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2024年11月30日(土)
社会主義は全世界を同志にする事を至上命題としているので
国内も広大な領土を維持したまま拡張路線をし続けている
だが今現在、共産社会主義では豊かになれない事は判明している分
資金も無いまま何十年間も旧来のままの生活をしている場所が多々あり
その広大な地域の所為でインフラも行き届いていない格差問題がある
小国でも完備出来ている様なインフラさえ無い有り様だ
他国の要人には完備された都に案内させ
方や半世紀以上も前の設備のまま放置されている場所があるのだ
それなのに「同志」と呼び合う実にウソっぽい世界
世界をそんな国にしようとする拡張運動に賛同している方が
日本にも沢山いらっしゃる
おそらく
自分らはその中の放置される側じゃないと思ってらっしゃるんだろうな
進化を拒絶して止める世界
貴方方が好んでらっしゃる
美酒も美食もベンツやヴィトンも社会主義から生まれたモノじゃないんよ
SNSの危険性をSNSで訴えてるバカ
そんなに危険なら先ずお前からそのSNSを止めろ!
海外で使用許可されているモノを日本で規制したら
日本の貿易相手としての信用度に疑問を持たれる
経済的にもおかしな事を言う政党や賛同する議員は
国益を語る資格も無い工作員
2024年11月29日(金)
そもそも政治や民衆を統括、誘導したい側と
創作制作者は相容れない部分が多い
だから僕は自由主義を支持している
そうでないと生きていけないから
中国はSF作品「三体」を作品も作家も認めていない
既に世界的な評価を得ているから単に放置している様な状態だ
三体はSFだったからかもしれないが
当局がNOだったら発行も出来ないし、発禁扱いさえされ兼ねない
それに比べて日本では今発禁扱いの方が珍しい
作品を自由に作れる土壌として圧倒的に日本が楽なのだ
…とは言え
戦時中赤狩りや検閲で表現の自由を奪われたって理由から
歴史的に保守(権力側)に反対する出版映像関係者達が
いくら保守の敵対勢力だからって左に賛同している思考が分からない
エンタメの殆どは資本社会から生まれたのであって
左は規制処罰している側だし
前出に述べた様に表現とは相反する側だ
そうじゃなかった歴史もまだ発見されていない
ずっと意味がわからない。ひょっとしてアホなんじゃないかって思うくらい
知識階級と呼ばれている方々が理解出来ない
ただただ嫌いでもそっちじゃねぇだろう!って思う
まさか彼らもハニトラや賄賂に引っかかってるんだったら
知的でもなんでもなくタダの動物クラスじゃないかって思う
2024年11月28日(木)
昨夜猪口議員のマンションが火事になった
ご家族が亡くなっているし猪口さん個人についての話ではない
通常マンションや団地などの集合物件の火事は
消火作業の放水で、消火作業後は下の階はビショビショだ
僕は高層階にもヒエラルキーも関心無く
出来れば夜遅く帰っても即部屋に入れる下層で良い派なんだけど
事こういう火事が起きた場合は違う
そんなに頻繁に起きないし起こっては困る事でもあるけど
火事の匂いって鎮火後も数ヶ月結構の間漂っているし
今回の様な高級低層マンション場合
最上階の火事は特にお気の毒だ
下の階の全住人達にとっては大変な年末年始になると思う
火の用心
出してはいけないし、出さない様に用心していても油断出来ない
今都内は異常な陽気気温が記録中だが
冬の乾燥時期である。くれぐれも注意は怠ってはならない
高齢者は体がふらつくケースも多く
極力火を手に持つ行為、火気が不安定になるケースのモノ
ろうそくやストーブ等の使用をしない事だ
…こういう事が起きると
つくづく「家財」とは一体なんだろうと思う
人生死んであの世にまで持って行けるモノなんてない
人生同様、物欲の対象物も自分が生きてる間だけの価値しかない
キリがない。大概にしておこうと思う
2024年11月27日(水)
人は見たいモノしか観ないし
観たいような結果しか信じない
…
そう言ったのは確かマスコミの方だったが
仕掛けたハズのマイナスなイメージは
反って「陰謀にハメられた」とする見方を生み
仕掛けられた応援を増やし
益々反対勢力の不審を増大させる結果を招いた
“人は見たいモノしか観ない”と当に言ってた通りになった
2024年11月28日(火)
冬の雨は、やっぱり降ったら寒い
「ん、雪?」 雨の粒に何か…ってくらい寒いし
風も冬将軍って感じ
左系の「タダとバラマキ」公約には財源も根拠も無い
ただただ夢みたいな話と消費する話ばかりで実にウソっぽい
与党の方針は財務と共に国家の財源を増やすことばかりで
国民より企業を大事にし過ぎている
国とは国民のためにあるのではないか?
一部の特権階級の為だけの国ならばソレこそ社会主義や共産国と同じだ
だったら、左傾な方々ももう騒ぐの止めたら
日本は十分社会主義な優等生でしょう
左系達が尊敬する社会共産国でこんなに経済が潤ってる国は無いんだから
え、中国がある?、そりゃ過去の話で、あの国は資産も人民の数もウソで
技術も無い、商売相手としても信用も無いんだから論外でしょ
安定した社会共産の理想は日本なんじゃない?
だからこれ以上の欲求とかして弄るなよ。成功例はココしか無いんだから
問題は与党だ。左系にはこのままで良いと言ったが
日本国民としてこのままでは困る
おいなんとかしろよ
先ずは日本の最大ディープステート財務省を解体してくれ
2024年11月27日(月)
今日も晴天の良い一日
従姉妹が先々月に亡くなった伯母の墓参りに来て
母も同行して行った
僕は後日にでも個人的に行こうと思うので
今回は作業を優先して見送った
作業…
午前中は実にイイ感じだったのだが
またもやアクシデント
“トラブル イズ マイ ビジネス” 我が人生
「すんなりと行かせてくれよぉ」
もう良く分からないんで
ちょっと面倒だけど旧式でやる事にした
こういう事があるから昔のソフトも安易には捨てられない
2024年11月26日(日)
中国について
どうしてあの国の脅威がなかなか伝わらないのか?
私は一週間しか滞在していない
だが初日からそのヤバさを感じていた
みんなそう言うと、文化の未開さみたいな偏見の話かと思うが
そういう事ではない。異文化面とは違う人間のヤバさの話だ
通常の人は観光で観光地や
あの国がお客に見せる表面しか知らないかもだが
運が良いのか私は北京近郊の地方省で観光地ではない場所だった
生の中国人同志の会話、場の空気を見聞きし
決定的な出来事は党員との接触だった
本当のヤバさは言葉や態度ではない。肌から感じる恐怖だ
人種の話ではない。同じ人間なのかというレベルだ
埼玉市市議の吉田一郎議員は香港留学で九龍城砦で生活経験がある
そんな中国に興味があって留学した彼が
今あの国の危険と安易な譲歩の危機感を訴えている
何故国会議員や大手の会社は気がつけないのか?
知っていてあの国の言いなりなっているのなら
それは売国奴という言葉さえヌルい人でなしの所業に見える
個人的な印象
承認欲求って…
とにかく薄っぺらいNOコア (芯の無い人) な人に多く観られる
教科書に観る勲章いっぱいの昔の軍人さえ
公共的な礼装の肖像写真だからであり
個人の儀式程度ではシンプルな格好をしていた訳で
日常からブランドや公に高価とわかるモノを
身につけたい!着飾りたい者は
自らを中身が無い!って語ってるいる様なモノだ
社会主義国の特に近年戦争も無かった国の軍人の
いつも胸に付けている沢山の勲章って何?…と同じ感じ
実に薄っぺらい
久々に「笑点」を観た
メンバーもかなり変わっていたけど
それなりに面白かった。若手も有能だな
2024年11月23日(土)
勤労感謝の日 (祝日)
マスコミの矛盾
「SNSやネットのデマの扇動に影響を受けて…」とか言いつつ
最近まで米国大統領選挙の報道では
SNSを活用したネット戦術の特集や話題を散々しておきながら
日本のSNSは「アテにならないデマ」と切り捨てる
え? 大統領選挙は米国民が賢いからSNSは問題ないってこと?
米国のSNSは日本より優れているから?
逆に米国はバカだからSNS戦術なんてやっているって話?
日本が使用しているSNSってほぼ米国製なんですけど
色々失礼な事と矛盾をサラリと、しかも多量に流している
恥ずかしさの概念も無いんだろうな
絶対謝らないし
大人で絶対謝れない立ち位置で
結果を他人の所為に出来る人の話なんて
誰が信じるの?
NHKは海外向けには
「SNSの正しい報道で兵庫県知事が当選」とか放送しつつ
国内では相変わらずSNSはデマばかりみたいな流れだ
逆にすごいね、この潔い使い分け
日本人をかなり馬鹿にしている
…
ジャーナリストも記者も
「先日のReHacQを観たんですけど…」と、質問議題内容に
ネット番組の内容をブツけていながら
ネットはデマとウソばかりと言うなら
では貴方もウソネタを信じて質問しているのか?って事になる
実に都合の良い使い分けだ
本当のムダ遣い
今のJRの元だった国鉄が解散し民営化した後
離職や転職を促された元職員らの嫌がらせが何十年もあった
かなり優遇された職員の要望に沿う転職お願いだったにも関わらず
頑固“国鉄マン”に拘り、転職を拒否し妨害活動を続けた元職員達
彼らの掲げたスローガンは『生涯一国鉄マン』
当に終身雇用の亡霊みたいな出来事だった
彼らは鉄道を愛すると言いながらその利用客が迷惑する行為を続け
鉄道マンであることの肩書だけを愛していた人達だった
例え万が一も復職の機会があっても
そんな運動をしていた者は採用出来ないだろうし
後半はほぼ嫌がらせ団体で革マル派と同じ扱いをされていた
多分家族からも見放されたダメ亭主の集まりになっていたと思われる
…これらも当時のマスコミの話なんでウソも含まれているやもしれない
彼らにも彼らなりの言い分があっての行為なんだろう
だがいくら理不尽な目に遭っても
人は切り替えて行くものだ
そこにしがみつくって選択は決して良い結果も得ない
今そんな昭和のムダ遣いみたいな思考の連中が
また元の職場を相手に嫌がらせをしている
本当に自分勝手なだけで非生産な連中だ
どうしてこんな非効率な人間が出て来るのだろう
世の中、世間の見聞が足らな過ぎな印象があるのは僕だけか
2024年11月22日(金)
自主制作マンガ「昭和小僧」について
自分が何か後世に伝えるべきことがあるのかと問えば
自分ごとき人間の薄っぺらい話なんか聞きたい人間が居るのか?と思う
自分がこのマンガを描いていた動機には
「伝えたい」より「共感出来るか?」の実験要素が強く
だからこそ読者層も同年代に向けて描いたモノだった
その結果
面白い様に一回り (12年)くらい下の層になると
この昭和の時代はフィクションにしか見えないらしく
「ウソばっかり」というリアクションが来る
実話だって前置きしているのに…だ。全然信用して貰えてない
確かに進行的には意識して梶原一騎風の実録風に描いたが
決して梶原一騎の似非実話ではない
あのハッタリ進行も好きだけど、ただ進行として採用させて頂いただけだ
それでもわかって貰える人が居ればOKだし
懐かしがって貰えたり、似た様な空気感に共感して貰えれば良かった
商業的な「売れる」を意識した作品作りから完全分離した作業で
やった感想は、やらないより全然良かった
別にアレで世界が変わる訳でも世の中が良くなる訳でもないけど
元々がそんな大層な目的で描いたモノではないし
売れなくても別に構わない体で制作したモノで気も楽だった分
そんな中の反響はそれなりに嬉しかった
…
そんな訳でよく続きの問い合わせを頂くのだが
前出にも述べた様に商業的感覚で始めた訳ではないので
「さぁ、どうやってこの先を展開しようか」ってプランはない
描きたいシーンがいい具合にまとまったら…という感覚で
始めることになると思う
無理くり始めることも可能だけど、それこそフィクションになる
この作品はあくまでも実話ベースなんで
記憶とまとまり感次第なのだ
そりゃセリフや時系列が全てに事実で間違ってないかと言えば
曖昧部分はどうしても創作にならざるを得ない箇所もあるが
特に曖昧になりがちな“つなぎ”部分にも
なるべくフィクションを入れない様に気を遣っている
…という訳で
湧いて出てくるまでは続きはないと思う
すいません
2024年11月21日(木)
火野正平が亡くなった
子供の頃からずっと観て来た俳優ではあるが
ずっと不思議だった人でもある
何が不思議だったかと言えば、あの彼独特の演技だ
途中から明らかに脚本家も
彼自身のキャラを意識して書いた作品が増えていたが
彼は元からあんな芸風だった。少なくとも僕の記憶の中では…
彼だけ「うー」とか、セリフを話し出す前に独特な間を入れていた
そういう俳優は他にも居るが、彼は最初っからそうだった
普通に考えて
台本のセリフを観ただけで、あんなキャラを出せるか?
あんな間合いを取った話方が出来るか?
子役からと言うキャリアだが、出来てない俳優も沢山居る
新人の頃の周囲は大ベテランばかり。多少なりに緊張で気を遣う
度胸があるというか肝が座っているというか
大ベテランの中でアレ、あの間をフツーに出来るのは常人じゃない
それをどんな作品でも一貫してやって居た
似たタイプでいうと田中邦衛もそんな俳優に思える
田中邦衛はキャラの幅が広いが火野正平は全部火野正平な感じ
普通の脇役キャラを適度に砕けさせて
自分の一部にして個性と存在感を持たせるのが上手い俳優だった
晩年ではそれが悪目立ちしていた印象もあったが
それは多分最近の役者達は素の要素で芝居していて
態々作っている感も少ない分、その個性が目立ったのだと思う
しかもそんなに個性があるのに
モノマネ芸人で彼のものまねをしている人を観たことがない
過去には居たのかもしれない。でも僕は知らない
それぐらい彼のキャラは唯一無二の彼だった
面白い作品を沢山ありがとうございます
R.I.P.
デザインやらフォントやら意外に誰も気にしてない
なのに設定でこんな時間をかけて何て暇なヤツなんだ!と思いつつ
余計なことを考えずに済む時間も貴重だなって思う
いいリフレッシュになった
さぁ切り替えて行こう!
2024年11月20日(水)
穏やかな晴天
今朝は数日ぶりの一桁気温で
ようやくこれから冬が本格化するんだなっていう気配
恒例の年賀状を購入する
今年は「もうこれで最後にします」みたいな辞める方が多く
来年の新年の返事は貰えないだろうが、そこは関係なく
「返信の気遣いは無用です」の内容で今年もご挨拶として送ろうと思う
そんな中愛用ソフトが満期で使用出来なくなり
新規での購入も考えたが
代用フリーソフトで宛名印刷出来ないものかと
あれやこれやと調べ設定を調整する一日となった
どうやら住所録ファイルもそのまま使用出来そうで先ずは安堵
でもこの日本製ハガキのテンプレートを作成した有志には感謝するが
住所のハイフンを縦書き仕様にするとフォントを変えても見辛いので
僕的には横文字テンプレートも欲しかったな
2024年11月19日(火)
晴天
久々に庭木を剪定…っていうか伸びた枝を伐採
電工具のMakita沼ではあるが、やっぱり手がおかしくなるくらい疲れた
昔の人は本当に偉い (昔は塀自体が植木な家が多かった)
日頃からやるべきなのだ。まとめてやろうとするからシンドイ
植木もみんな懸命に生きようとしているのに、ゴメンなさい
阿佐ヶ谷の住人であり詩人の谷川俊太郎氏が亡くなった
恩師関連での方だが
元でも“ご近所の方”の訃報は寂しい
日本が厳しくも優しいに溢れていた時代の代表格な方だった
お疲れ様です。ありがとうございました
テレビはニュース報道を辞めてバラエティーと
既に流されている公共情報の天気予報とかだけにすれば良いと思う
だってスポンサーで成り立っている訳で
経済は今や色んな分野で繋がっている
そんなスポンサーに忖度しなきゃいけない状態で
公平なニュースなんて流せる訳がない
広告が収入源のラジオも新聞も
テレビはとっととニュース番組を辞めるべきだ
そうしないとその内詐欺まがいな番組ばかりになってしまう
スポンサーが要らないのに偏向報道しているNHKは
電波権利を一旦お国に返上して解体すべきだ
2024年11月18日(月)
晴天
ようやく母に頼まれていた老朽アンテナの取り替え作業が出来た
昔はホームセンターで一式揃えられたものだが
何故だか入手出来ないモノもあって、通販で取り寄せる事になり
今日という日になった
これからが冬将軍の季節
強風が本格化する前に設置出来て安堵だ
兵庫県の歴史的な旧態体制の敗北を観た翌朝
勝利者インタビューの齋藤氏を観て新たな不安を感じた
真面目過ぎて質問に対してもほぼ批判的な反論をしない
目の前の問題を全部やろうとするかの様な姿勢
相手に伝わらない話方に今後も孤立しそうな空気だし
全部はちょっとやり過ぎにも思えてまた敵を作りそうだ
南極の氷海を一人で氷を割って前に進む様な姿だけど
彼を突き動かしている熱の源はなんだろう?
不安と共にまた凄さも垣間見れた
シレーっと何事もなかったかの如く報道するTV
よく刑事ドラマで元犯罪者は世間の冷たい目で生き辛いって下りの
シーンがあるが…
今回はアレの生き辛い部分を公開袋叩きなイジメをやってしまった訳で
その件に関して視聴者にも当人にも詫びを言わない姿勢
誰が一番汚いのか?
よーくわかった「事件」だった
世の中からイジメが無くならない理由もコイツ等のこの姿勢にある気がする
2024年11月17日(日)
今日投票日の兵庫県知事選は歴史的な民意の基準になる
利権の組織票と民意の数を測る大事な一日
税金の恩恵で食べている人はかなりの数に昇る
今の生活と未来の子供達の生活どちらを大事に考えているかの比較でもある
問題なのは一番生活が苦しい層ほどこの恩恵の受給側である点
票の重さがわかる日
どれぐらいの投票率でどれぐらいの反映をするのか…
我々は目撃者になるのだ
良いことも悪いことも、一対一は
行動すれば簡単に成し遂げることが出来る
しかし大勢を対称とした成果を得るためには他人を介す為
行動しただけでは結果を得るのも厳しい
そしてソレを隠す隠し事も他人を介す以上
どんなに厳しい鉄則を設け様が噂話程度は簡単に漏れるもので
隠せば隠すほどその違和感が第三者の目には目立つモノだ
そして歴史的快挙はなされた
全てがココからだ。全国もこれに追随して来る
今度はたった一人から有権者という味方を明確に手に入れた訳だから
テレビや新聞以外の情報発信源で現状を市民に伝えて欲しい
すごいことが起きるやもしれない
今夜は旧情報源と旧体制の終わりと新しい幕開けの記念すべき夜だ
2024年11月16日(土)
流石に曇天の陽の光が無いと最低気温が19度でも肌寒い
確実に冬に向かっているのはわかる
白いモノが目立つようになって
ヒゲの手入れでも光に混じると良く見えない所為で
カット時の切り忘れみたいな残しが多くなって来た
これは視力の低下で見分け辛くなったのも大きい
そういう理由か白い口髭を放ったらかしな老人も多い訳だが
この無精髭、似合う似合わないもあるだろうけど
そんな他人評価に委ねる様な価値観は
個人で決めつけず極力ちゃんとするスタンスの方が無難だ
人間は億劫でも生きてる間はずっとメンテが必要だ
このメンテとは自分の為だけではなく
一種の公共マナーであるということを忘れてはいけない
寧ろこっちの方がメインな意味合いが大きい
暑い日にいくら暑いからって
Tシャツを捲りあげてヘソ出しで歩いて良い訳ではないし
鼻炎だからと言って鼻毛を出しっ放しで良い訳ではない
それと同じだ
2024年11月15日(金)
トリプル台風の接近の影響か、久々な曇天
昨日の深夜の爆音
稲刈りが終わった田舎は暇になったか
これまでに無いくらいの暴走族と思われる爆音が鳴っていた
排気管を加減で音色にすると言う行為は
管楽器やパイプオルガンの構造に似てはいるが
楽器とは違い駆動の為の排気を
走行しながら本来のスムーズな排気をさせないっていうのは
気持ち悪いというか、構造マニア的には許し難い行為でもあり
真夜中にそれをやるって神経にも
単なる農家の倅のガス抜きと片付けられない怒りがある
農家じゃない連中は暇過ぎるからだろうが
昼間に乗れば良いじゃん。真夜中に爆音しなきゃいけない意味は何だ
他の人間には明日という仕事がある
あんな妙な単音のアクセルワークをする意味も無い
知能の欠片も感じられない残念な連中だ
全国的には絶滅種だった筈なのに、何故まだ居るのだろう?
これを本能行為だとすると
人類はまだまだ救えないと感じる
2024年11月14日(木)
今週末の兵庫県知事選
どちらが勝っても現メディア (新聞テレビ・ラジオ) の存在は失墜する
もうマスコミのニュースはスポンサー次第でアテにならない印象を強くした
歴史的な戦いになるだろう
現職が復帰したら米国トランプ以上な騒ぎになるし
当然これまで無視していたテレビがこれも報道出来なかったら
多くの国民を敵に回すことになり
テレビが肯定する内容は正義ではなく反日本だったって印象も強くなる
自分らの首を締めてる状態からも逃げられないマスコミ
「テレビが終わった日」(国民から信用を失った日)になる
…
どんな組織も否を認められない所は
闇になるしかない
晴天に久々なバイク
制限速度内でもタイヤの食いつき感が楽しめたので
年甲斐もなくコーナーを攻めていたら
後ろにクルマが着かれて、嫌がらせかと思いつつ
振り切ろうとまた制限内で攻めていたら
単に隣の住人のクルマだった
見慣れない車種だったんで多分息子かお子さんのクルマだったんだろう
本当年甲斐も無かったと恥ずかしくなった
2024年11月13日(水)
夏日みたいな晴天
兵庫県知事の問題も松本人志の問題も
大事になって揉めているけど
揉めて正解だった気がする
もしも、初動が上手く行って何事もなくこんな大騒動に発展しなかったら
そこで全ての問題は解決済み扱いに消えてしまった訳で
しっかり裏の問題を問題としてクローズアップ出来たのは
この揉め事のお陰でもある
しかも揉めたお陰で世間にも注目を浴び、世間が目撃者となった
問題の問題たる深い闇を晒すことに成功出来た形だ
怖いのは
今も解決済みとされて問題視すらされていない闇が存在している
…
世の中は性善説な人間は居らず
他人が苦しもうが気にしないヤツや
他人に罪を擦り付けてでも己を守りたいヤツらが
結構多いってことだ
本当に残念
2024年11月12日(火)
個人的なお願い
ネットでもテレビでも
不動産内見レポートは若い女性がやっていることが多い
愛らしいさと可愛さで視聴者受けを狙っているんだろうけど
オッサン的視点から言わせて貰えば
この若い女性の見た目ほど部屋の大きさを推測するのはアテにならない
この娘さんは160cm超えてるのか平均の150cm台なのか
180cm近い高身長な娘さんと小顔の160cmは見分けが厳しい
大抵スリムな方が多いけど狭小住宅とか実寸感が知りたい時など
ホント、居ないよりマシな程度でしかない
個人的には地元でも馴染あるくまモン辺りがレポートしてくれる方が
遥かにわかりやすくて助かるんだけどな
2024年11月11日(月)
昨日の雨がなんだったんだという晴天
朝早くから母が運転免許更新に出向いて
半日顔を観ていない事になるが
同時に母に懐いている子猫にも会っていない
別に一緒に連れて行った訳でもないのに
どれだけ僕は猫に信頼されてないのだろう
あれだけ夜中に帰って来る君を家に入れてあげているのに
なんだか寂しい
代わりにもう一人の母と電話で話をした
昨日久々に飲んだせいか
ずっとお腹の具合が悪い
やっぱりお酒って毒なんだなぁって思う
遂に我が家の前の田も稲刈りが終わる
周囲はもうすっかり冬を迎える景色になった
2024年11月10日(日)
また政治話だけど、怒るでしかし…な内容
知らなんだ。自衛隊は高速道路料金が発生するので一般道で移動している
はぁ? 我々の為に移動しているのに料金がかかる?
その防衛費より高い9兆円の予算が出ている「男女共同参画事業」
所謂LGBTQや差別撤廃を訴えてる団体への資金だが
何故か某国関連の名前が連なっている
以前あった若い女子の為のNPO団体にも某国関連の名前があったが
なんで日本の性関連に関してあの国が関係しているのか
外国人のための予算もある
この内訳に予算出してる官庁もザルだが、額もおかしい
先ほどネタにした戦争関連の武器を扱っている部署より高いって
一体どういうこと? 毎年超インフラ工事でもやっているのか?
一国の税収に匹敵するか上と言われる東京より使っている予算だぞ
税金のムダ遣い
総理の茶碗の持ち方が話題だが
大人になっても直さないのは手に何かしらの障害があるか
頑固で他人の目を気にしない人だと思うが
政治家で総裁な立場の人がそういう人ではやっぱり困る
2024年11月09日(土)
103じゃなく『106万の壁』のからくり
厚労省が社会保険適用枠の106万を撤廃する話をしだした
要は国民保険の人もこれからみんな社会保険にするってことだ
どういうことかというと
若い人はこれまでの年金額負担が上がる
我々高齢に近い者からすれば
やっと年金を払い終えて貰える歳になっても
バイトをすればみんな強制厚生年金、税金を支払うってことだ
年齢枠を超えて永遠にお国へ年金という税金を払うっていう感じで
ほぼ社会主義みたいな形にする狙いがある
…姑息さを感じるのは今“103万円の壁”で手取りを増やそう!って話に
さも良さ気なイメージを与える為にワザと『壁』ワードを入れているところ
そりゃ国保より社保の方が手厚くて羨ましい部分もあるが
その分支払い額も違う
大抵の場合国保だけの年金では生活は出来ない
大抵の人は年金なんて貰っても満足いく額でもなく
結局はバイトしなきゃいけないのに
それでまた搾取しようとは、なんともエゲツ無いではないか
そりゃ高齢者でもう働かなくて良い生活者には関係無いだろうが
国民の半分以上の国保の人にとっては寝耳に水だ
ホント、税省は国民のことを税金を生む鶏としか思っていない印象である
餌代を如何にケチって卵を増やすかだけを考えてる様だ
鶏の健康や生死には全くご興味も無いらしい
すごく国民の為に頑張ってらっしゃる方々も存じてはいるが
これはアカンでしょ
…
年金制度は積立ではなく支払う人によって支えられている
個人的には自分の代では大した額は最初っから望めないが
今貰っている母の為に払っている様な感覚だった
でも実際は国会議員や上級官僚などの上級国民と呼ばれる
老後働かなくて十分な年金を貰える人達の為にある様なモノだ
こんなニュースを聞くと益々払うのがバカ馬鹿しくなるが
国民ナンバーで全ての収入はお上の耳に入るし誤魔化しは出来ない
当に税金搾取側の取り放題な天国だ
2024年11月08日(金)
朝から子猫の怪我を診て貰うべく動物病院へ
久々の病院にわーわー鳴いていた猫も
化膿止めの薬のみで、注射もお泊りもなく
帰路は安心したのか疲れたのか大人しかった
薬を飲みやすくするため日頃与えてない高級な餌を出したこともあり
午後はまた元気に外へ出て行った
疲れたのは人間だけだったっていうオチだ
政党って変だよね
野党といえば保守の対抗勢力であって既存権力が嫌い…
な筈だったのに、現実は
古い既存勢力と癒着して賄賂などの利権はしっかり頂いている
え、現勢力を潰したいんじゃないの?
汚い部分は同じ穴の狢状態。じゃアンタらの正義って何?
いい加減なところばっかだよ
兵庫県もパワハラの実態を明かすテープは出て来ないのに
デマと陥れる為の計画があったとする内部テープは出てくる
どちらが真実かと問われれば、現段階では証拠のあるデマの方だろう
これでまたスポンサーの意向に添うテレビは
真実を貫くには脆すぎる危険性を露呈した
スポンサーが無い筈の国営?でもそうなんだから
テレビ自体の報道が如何にヤバいかがわかる
戦争の値段
50口径のマグナム弾一発405円也。357で107円
5連発のリボルバー全発で2,025円。当然口径のデカい弾はもっと高い
戦争はコレを何千人単位で連射しまくるのだ
今先進国の時給、最低賃金はいくらだ?
これが秒単位で何発も消耗される金額もエゲツないが
この107円一発で人は死ぬ可能性は高い
人は成人になるまで一体いくら必要だ?
弾の製造時間と人間が兵士になるまでの時間の価値観が崩れる
昔“人一人の命は地球より重い”と言った人物が居たが、全くのウソだ
傭兵の日当はいくらだ?
人間が如何に愚かでヤバい生き物であるかがわかる
戦争なんかしている場合か?
…資本主義で富を得た賢い人に問いたい
人は生きていれば消費者、お客であり続ける
人はどんな人間でも労働対価を得る者は購買価値があるお客だ
だから昔はどんなバカにも仕事が与えられていた
それがそんな小さな小商いより大きな商いをした方が効率が良いと思ったか
人とインフラを一掃出来る戦争を支持する様になる
だが今や新規大規模なインフラは人が多くないと必要ではないぞ
一旦失った経済は以前の様な活気を取り戻すことすら難しいし
人が本当に多い国はまだ貧しく、土地自体にまだ価値も無い
戦争ってまだ効率が良いのか?
2024年11月07日(木)
米国トランプ大統領の史上2人目130年ぶりの返り咲き復活
勝因は多様性の平等より現実の景気復活を望む声が多かったことだ
これは当に日本にも言える
トランプは圧勝だった。日本の国民の声もこれに同じだ
もう環境バカも移民バカも要らない
庶民が望むのはこれまでの据え置き給与に増税ではない
なんで日本だけが「失われた30年」を経験しながら
企業の一人勝ち景気に未だに我慢を強いられねばならないのか
しかも近い内に戦争にでもなったら石油は必ず高騰し今より不景気になる
不景気になるやもしれない前から締め付けばかりする政府なんか要らない
国は未来のためにも何十年も不景気だという状態を作ってはいけない
一般庶民の気持ちもわからない議員や官僚が増えすぎた所為だろう
日本政府は日本人に還元しろ!だ
某環境活動家
「カードはプラスチックだからデジタルではない」
何を言っているのかわからない
彼らの存在自体が日本の障害で環境バカだ
じゃ磁気を何で持ち運べば良いのだろう
自然物は破壊分解すると複雑に壊れる分
補修するにも痕跡が分かり辛く偽造を容易くしてしまう
代替案を出さずに現状否定ばかり言う方々
否定ばかりとはなんとも楽なお仕事ではないか
彼らに支払う税金こそが環境にも日本にも勿体ない
こいつを一度でも受からせた有権者の気持ちも謎だ
どうか山の中で電気もガスも無い生活をしていてください
もう里に降りて来るな
兵庫県の斎藤知事も復活してマスコミを黙らせて欲しい
もういい加減なデマやウソで国民を惑わす扇動報道ばかりするマスコミに
エンタメ要素な番組を報道と呼ばせたくない
報道なら起きた真実、実在のデータのみ、妙な感想も個人私感も必要無い
視聴者をバカにし過ぎている彼らに喝を与えて欲しい
もう電波免許も放送権利も剥奪しても良いくらい
日本国の為になっていない。報道する資格に値しない
2024年11月06日(水)
保身の怖さ
業界の失態を認めると信用を失い兼ねないんで
…という理由で他社も結託してウソを通す
大人になって責任という「謝罪」を嫌がる体質
「俺がやったことじゃないのに俺の代で俺に謝罪させる気か」と
起こってしまった責任をなんとか隠させ様とする体質
社会主義で無くても
組織のピラミッド構造が全ての隠蔽体質の生む原因になっている
誰も責任を取りたがらないし、誰も取らない
ピラミッド構造は責任のたらい回しを横行させる
組織での連帯責任の長は上に知られたくないと思い
事態が悪化し、どうしょうもなくなって上に報告すると、上もどうしようも無くなり
「無かったことにしよう」と最悪の隠蔽に走る
…年功序列が崩壊したと言われる昨今
そろそろ組織形態がピラミッドである必要性も無いのではないか?
責任を取れない上司は必要無いし
上司の為に責任を被らなくてはいけない部下も必要無い
上下も要らない
そこに居るのは経験があるキャリアな先輩とまだ浅い後輩のみ
細かい少数企画チームのリーダーは必要だが
審議や会議での地位に上下は要らない
某テレビ局の失態話
今問題のMLBスター選手への報道でも局内イジメの話でもない
“第二のニセコ”問題として外国人客の所為で客室が空いてないとした
ウソの白熱観光地報道だ
これって震災時にも酷くない場所まで酷いと報道したくて
その年の観光客を激減させてしまった大罪と同じだ
テレビ局ってスポンサーで成り立っているのに
そのスポンサーになり得る観光産業の邪魔をしたのだ
まぁ、昔は多くの観光PRはあっても近年のキー局は大口相手で
地方の観光地なんかどうでも良いとでも思っているのかもしれない
そういうことだ
他に某局は某知事問題で証言していた人物らが全て同系列関係者だった
何故他の意見を調査しないのか?
マスコミなんて都合の良い方向や見せたい記事を捏造するモノだ
今や日本の敵と化している印象すら出て来た
こんな奴らより電波権利はもっと有益なモノに使用して欲しい
2024年11月05日(火)
クィンシー・ジョーンズに楳図かずおの双方の訃報が入る
クィンシー・ジョーンズといえば彼は自身のキャリアの中でも
後半に仕事をしたマイケルや愛のコリーダーで記憶に残し
ナスターシャ・キンスキーの夫になったことで有名だった
方や楳図先生は近年の病気以外はずっと現役だったマンガの巨匠
多分戦後の漫画家の巨匠と呼べる最後くらいの一人だ
時代が終わっている。当たり前なことだけど昭和が急ぎ足に終わって行く
政治家、議員に対しての勘違い
国民の多くは議員は私欲に走って国政内政を疎かにしていると思っている
そこで正義感ある人がこの議会を変えてやろうと立候補する
いざ当選して議会を見渡すと
自分が思っていた正義の議題は他の議員も提出している
みんなが遊んでいる訳でも怠けている訳でもない
自分が発言しても数多くの重複の一つに過ぎないと気がつく
ダメなことをダメだと指摘するだけではダメなことに気がつく
何がヤバいのかの新たな証拠や、法の抜け道を利用したヤバい行為を
議題に挙げる必要があり、そのために地道な勉強会や下調べが必要となる
そんなことをやってる内に任期がやって来て
このまま何も出来ないまま終わりたくないと選挙に紛争する
先ずは選挙の勝たないと議員では居られない
そうやって次回の選挙のため
衆議院ならいつ解散になるやもわからない選挙のため
資金集めに紛争しているとまた任期がやって来る
特に知名度の無い者は選挙の度にアピールを疎かに出来ない
選挙は金がかかる。かからないで勝てる議員は心から羨ましい
イザというときの為に蓄えるのは当然であり貰える献金は全て頂く
献金の出所なんかあまり気にしない。していられないくらい数を頂く
みんなこうやって私欲にしか走ってない様にみえる人生が完成する
…
国会議員、議員はただ正義感の強い人がなっても国政に意味はない
処理能力と提案材料に説得力のある人でないと良い議員にはなれない
バカじゃなれない、勉強が出来ても行動力が無いとダメ
電車の乗り方を知らないとか、実社会を知らない人もダメ
特に多数決の数のために集められたタレント議員に期待はするな!だ
国会はその国の民度を表すという
残念ながらこの指標はあながち間違ってはいない
バカに入れる人はその人物が自分の評価程度と思うべき
2024年11月04日(月)
振替休日
YMOの登場とイージリスニングブームのタイミング
YMOがラジオから流れた時の記憶は鮮烈だった
テレビ全盛期の時代、ラジオは音のエンタメ宮殿だった訳で
流れる曲の大半は歌詞のついた歌モノが主流だった
そこへ歌のない楽曲がヒットチャートに入り込んで来たのだ
「わかりやすさ」=キャッチーから新しい展開が始まった予感だった
そんなYMOの登場は同じく歌ものではない曲の人気が徐々に来ていた頃で
フュージョンという流れが出始めた頃と重なる
この後日本はバブルに突入して空前のJAZZブームにもなる訳だが
良くも悪くもあんなにJAZZを熱烈歓迎していた国は他に無い
今は逆に冷めすぎて寂しい限りだが
あんな大規模なイベントが出来たのは幸運だったといえる
日本人も別に歌詞が無くても聴けるんじゃないか!って思えた時代だった
いや元々JAZZもクラッシックも根強い需要があったし
バンドブームよる楽器演奏者が増えたこともこの要因が大きいと思う
プレイヤー目線の音楽の楽しみ
今時代は何周かして、元プレイヤーも爺世代になってしまったが
音楽もDTMからAI
今後演奏者を観る聴く音楽ってジャンルの楽しみはどうなるのかや
楽曲の表現進化を見届けたい
治安が悪くなると
子供や年寄等の弱者を狙う犯罪が増える傾向にある
治安は景気の悪化や自暴自棄に陥りやすい環境で悪くなる
卑怯者の選別リトマスが最も有効なのがこの景気作用だ
中国は当にその真っ只中にあって
日本国内ではマスコミが自粛している様だが
またもや日本人の児童が襲われる事件が起きている
急速な発展は心の成長を待ってくれない
日本は逸早くあの国から撤退すべきだ
2024年11月03日(日)
文化の日
名曲とは後世にも通じる価値観である
…と言いたいし思いたいたいが
残念ながら世代や生まれた時の環境によっても価値観は変動する
その中で認めて貰える作品もある訳だが
それはあくまでも個人差であり
その個人差も年々重ねると上書きされて
当時の感動価値がわかる人の数も減るものなのだ
特に流行歌はその時代のモノであり、その時代のターゲット世代のモノだ
だから自分にとっての名曲は自分だけの贈り物だと思っていた方が良い
世代の違う者に「どうだ良いだろう?」とマウントするのは
決して良い行動とはいえない
通じる世代、通じる者同士で楽しむべきである
これはマンガにも映画にも言える話
名作は名作でも世代が変われば通じ辛くなる
その多くはタイミングなどの間が大きいかもしれない
だから映像系の場合は写真や絵本の様な一枚絵が強い
…
要は永遠なんてないってこと
一期一会
人生はそれで十分だと思う
自分にとっての最良のモノに出会えただけでも幸せなのだ
爪とぎ
半野良の親猫のために娘が使わなくなった爪とぎを与えた
段ボール製のヤツね
最初こそ本来の爪とぎに使用してくれたのだが
最近は、「イライラ」「そうじゃない」等の否定シグナルとして
コレをやってる時は違うぞ!の合図みたいな使用になった
意思の疎通用具だ
2024年11月02日(土)
30年ぶりの11月の台風は昨日の内に消滅したが
流石は辰年、今朝は遅くやって来た雨季の様な雨だ
この後はまた季節感が変わるんだろうな
よく「天才とバカは紙一重」と言われるが
同じ様に
本当に上手い人の見分け方として
本当に上手い人は全然凄くは見えない
意図も簡単に自然にやってしまう
極自然だから観ている側も何が凄いんだか全然理解すら出来ない
逆に派手な動きほど
実は実践的ではないし、全然効果も薄い
その実用例として
映画のアクションやプロレスの大技は
相手に怪我させるリスクを減らしつつダイナミックに見える技が多い
本物こそ素人目には理解され辛いものだ
贈呈と寄贈
目上か目下への違いだが
依頼ならまだしも自分から勝手に贈って来る神経は
どちらも贈る側の思いが優先で、贈られる側の気持ちは完全無視だ
母校に絵を寄贈した某有名人
こういう厚かましい様なマウントする人が苦手だ
自分の銅像でも作って欲しいのか? 後世にも称えて貰いたいのか?
そこには名誉欲とか自己欲しか見えないから良い印象も無い
ホント、本業の作品にもセンスのかけらも感じた事が無いが
下品というか厚かましそうなタイプのまんまだ
こういうさり気なさが足りない人は
真の名人ではなく、他人に名人と呼んで欲しくてたまらない人だ
こういう大人にだけにはなりたくない
2024年11月01日(金)
今朝のような雨で陽の当たらない暗い朝でも
半野良の黒猫が目覚まし代わりに朝の時刻を教えてくれる
彼女が外から「ニャン」と鳴くと大抵6時30分なのだ
毎朝彼女を窓から出迎えそのキョトンとした顔を見るのが日課だ
…
その猫に起こされる直前まで夢を観ていた
鳥居とそれを囲む銀杏?の様な葉に囲まれた青い天界の中
何かを頂いてソレを眺めていた
その中で神社の森は宇宙を表しているだと確信していた所だった
さて何を貰ったんだっけ…
キレイで壮大な景色だったんだけど、いまいち覚えていないのも夢だ
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