Shusay Yamamoto site山本修生
shusay yamamoto 202409
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2024年09月30日(月)

接近している台風の影響か
朝少し蒸し暑く感じたが、概ね最近の朝は爽快

身体的な特徴
特に欧米から観て“悪魔的”と忌み嫌われ整形する人まで居るという特徴に
日本人の『八重歯』と『立ち耳』がある
これは同じく“魔女的”と言われたユダヤ人の鷲鼻の話に酷似して
一神教のキリスト教からすれば異端であり邪教徒である人々との
区別視から端を発しているものと思われる
…ということは、大昔の彼らキリスト教を布教していた人物達は
我々日本人を知っていたのかもしれない
紀元前の日本人を…
その後、彼らの門徒がその布教拡大の為に日本を訪れる訳だが
やって来た彼らの時代の日本と、大昔の日本が同じ国だという事も
彼らは知らなかったのかもしれない
…妄想は面白いのだ


この秋初の梨
梨が果物の中で一番好きな僕にとっては至福な時間だった



2024年09月29日(日)

自営業の強味
老いを感じる歳になると世間的に退職、終わりが無い事と言われる
だが老いなくてもずっと変わらない強味がある
それがチャレンジする事
役職も無い代わりに組織としての責任がない
上司が居ない代わりに肩代わりしてくれる人も居ないが
お伺いを立てる必要もない
失敗を恐れる必要がない
…とは言え、毎回“進化”を求め新たな手法を探ってるつもりでも
毎回納品までには無難な道を選択してしまっている
変わることで評価が落ちる怖さがあるのだ
だがとうとう
それも恐れる必要性が薄くなった
人生の活動時間が短くなった分、落ちる評価もさほど気にしなくなった
吹っ切れも言い訳も出来る様に進化したのだ
これからが本当の強味か…とちょっと強がっている今日この頃だ



2024年09月28日(土)

自民党総裁選
昔っから保守とはいえ、 おかしな候補者が混じっている選挙だった
まぁ、毎度思惑と違う人が選出されるのもこの総裁選であるから仕方ない
要はもうかなり前から保守とは呼べない党なのだ
官僚の皆様国家公務員、自衛官の皆様が毎度お気の毒だ


最近耳にした気になるお話
極力頑張ってる人の気持ちはわかるから協力したい
大変なことはわかるし、自分で出来ることならやってもいい
でもだ
今どき個人や素人がやっているYoutubeや自主作品でさえ
協力者には「お礼」って気持ちがあるのに
“お金を出してくれたらテ●ビに出してもいいですよ”な物言いは無い!
金を出したらそれはスポンサー枠だろう。しかも頼む相手に上から目線だ
金も人件費も浮かせたいって腹が見え見えなセコイ協力なんて誰がするんだ
まぁするヤツが居るからやっているんだろうな
だが普通にちゃんとしている人は暇じゃない
形式的に時間を埋めなきゃいけない付け焼き刃な感覚と
人をバカにした様な姿勢で制作しているって
仕事としてももう終わりだろうって思う
色々と温度差が表に露出し始めて来たなって印象だ


預言者だろうが、聖職者や坊主なコスプレして
災害が来ます!だなんて、人様を脅かすことを扇動して良い訳ない
そりゃ災害はいつか来るんだろうが、いつとか、何月とか言ってる時点で
アウト!なんだよ
最近詐欺師紛いなことを発信しているヤツに着物を着たヤツが許せない
着物=詐欺師 みたいな定着されたら困る
言いたきゃ裸(ハート的)で勝負しろ!



2024年09月27日(金)

ニュースにもなったらしいけど先日24日
阿佐ヶ谷の元レストラン「チャンピオン」の店主、山本晁重朗さんが亡くなった
元プロボクサーでボクシング指導者として、映画愛好家として、店主として
皆に愛された
いろんな思い出をありがとうございます


ようやく過ごしやすい日々の復帰
やっぱり秋がエエわぁ


世界はみんなが幸せにはなれない
共通意識
幸せとは、対称の存在“幸せじゃない”存在によって成立する
従い、幸せの概念をみんな共通出来たら、その周囲に真逆の層を作ることになる
だから『個々』
各々の“幸せ”を見つける、探すことが大事
幸せは、向こうから与えてくれるモノではなく、自分からみつけるモノだ
そうでないと真の幸せに気がつけない


先月末は超ノロノロ台風が発生し
今月末は昨日の地震に続いて、台風が同日内に2つも発生
なんだか一気に台風ラッシュの様な勢いか?



2024年09月26日(木)

秋日和
とっても気持ち良い日 …なんだけど
作業にはまだちょっと暑く感じてお昼前辺りからエアコン
ずっとエアコンが必需の生活が続いているが
これがまた暫く使わない日々がやって来るとは…
いや待てよ、今年は暖房シーズンも早く来るやもしれない
なるべく自然のままで過ごせる時間をもっと有意義に過ごしたいものだ

いい季節に入ったのか
猫もまた我が家に連泊で居着く様になった
昼も夜も、ずっと一緒に居るのはコイツだけだ


20時35分、ちょい大きめな揺れの地震
震度はM3.7だったが、最近の地震の特徴は比較的近い震源地だ



2024年09月25日(水)

今朝も大分肌寒さを増し秋に近づいた感じ


差別でもヘイトでもない真面目な話
今後、中国と韓国との付き合いは気をつけた方が良い
どちらも政治や国自体が揺らいでいる国だが
崩壊しても彼らとの付き合いは気をつけた方が良い
理由は両国とも国内的には日本を敵視し日本憎しの姿勢で来た国だ
先日の中国での日本人男児殺害は、その後の福島海産物解禁によって
より憎悪の一途を辿っている
これは韓国での日韓協力関係を良くは思わない韓国内の思考と同じだ
それら全ての思考が
「日本に妥協した」とか「日本の陰謀に負けた」という発想からだ
こうなった経緯は全てに中国と韓国の反日教育、嘘情報にあるのだが
今の政権、中国共産党も韓国も
これらを嘘だったと認めることは先ず無いし出来ない
『全ての元凶は日本』、『世界中の悪は日本』
それはそのまま、日本の濡れ衣を信じたままの国民が存在し続けるってことで
日本人にとってはかなり危険な状態になることも間違いない
全くもって迷惑な話だが
日本人の我々が出来ることは、危険なモノに近づかない!である
今後、数年、十数年、危険な状況にあることは間違いない



2024年09月24日(火)

久々の秋っぽい肌寒い朝

「休め」という言葉が入って来る様になったが
いやいや、まだ作業も見えてないし不安なんで
もう少し進めたいと思っていたら
腰に来た
そういえば季節の変わり目だった
自分の事だが、他人の言葉の方が明確な時もある様だ


インテルが遂にQualcommから買収を打診?のニュース
栄枯盛衰。隆盛を誇った者もいつかは滅ぶ
一番得意としたモノは一番の盲点にもなり得る
常に自分を疑うことも大事なのかもしれない

急にBitLocker問題が話題になっている
もっと、早く言えよと思う
2000年問題とか騒いだが、問題の根本はOSであり
毎回MSなのだ
ゲームや換金にばかり熱心で、ウリのセキリティは毎度余計なことばかり
俺のデータなのに開けない様にしてどうしてくれんだ!
最近は完全シャットダウンが厳しいそうなので
LANケーブルを抜くことにした
一番ヤバいのは繋がっていることだ
起動が早いか遅いかなんて、もうSSD以降は大して変わりない



2024年09月23日(月)

振替休日

十五夜が過ぎたら秋がやって来る… そんなイメージを持っていた中
ようやく来た秋な気温
これですよ、コレ! 明日も宜しく頼みます


“プロレス”の重要性、プロレスから学んだこと
リアル性と脚色演出(客への忖度、場の空気感) の読み
エンタメと興行である駆引き
ただのファンであり観戦者だった視線であっても
それは毎回演者が起こす事件の“リアル目撃者”でもあった訳で
人生劇場の瞬間瞬間を観させて貰った
人が何を望むのか、何に期待をする生き物なのか
筋書きが壊れた瞬間の人の感情の移り方
プロレスにはエンタメの基本みたいな処が随所にあった
素人がいきなり舞台に上がった時の
視点や思考の全てがここにあるし、それを理解出来ていたら
出来ない場合、無理に何かをせず他者に任せる理由もわかる



2024年09月22日(日)

連休とは無縁ながら2024年の秋分の日は
昨日接近しつつも温帯低気圧と化してて消滅した台風14号の影響で雨
台風よりはマシだけど、蒸し暑い
お陰か身体もイマイチダルい
でも進行日程上は進めねばならないので作業はやるのだ
ああ、出来れば秋の始まりである秋分の日は清々しく作業をしたかった
湿度100%って…(6時台)
時よりゴロゴロって言ってる。空も不安定なんだろうな


自民党総裁選
高●候補を妨害していた議員が親中というより中国の手先みたいだと判明
判明しても議員を辞めさせる方法が次の選挙しかないし
比例区の順位次第では辞めさせられないのも問題
自民の闇も酷いが、この比例も、この比例に影響ある野党の酷さも問題だ
日本の闇だ
候補者がダメでも側近が支えれば良いという考えもあるだろうが
ダメなヤツが選択する側近じゃ良くもならないだろう

世界は決してフェアじゃない
みんな自国や自分等の人種や企業に都合の良いルールにしている
なのに、わざわざ他国の方法に合わせようとか媚びを売るって…
そんな人はその贔屓にしているお国か企業に入れば宜しい訳だが
そうではない理由は内部工作
いわゆるスパイみたいな役割と見て正しいだろう
なんでわざわざ自分らが不利になる様なことを進んで取り入れようとするのか?
工作員じゃなきゃアホだと思うよ、普通



2024年09月21日(土)

トランプが2度も命を狙われたことに関して
如何にトランプが嫌われているかを論じる人が居るが
いやいや、どんなに嫌いでも殺そうと迄発想する人が反対勢力に多いってことで
如何に反対勢力の人に民主主義を無視した過激な思想が居るってことでしょ
だって狙われてんの共和党候補者ばっかりじゃん
歴代大統領だってあのケネディ以外ほぼ共和党だが
何故か民主党は毎度ケネディの話を持ち出す
オバマの時にも
黒人の初の大統領は共和党支持者に暗殺される可能性があるとか
やたらと共和党支持者を異常者の様に報道していた
だが、現実はこうだ
もっとも元凶には銃が自由に手に入ることが大きい訳だが
銃所持賛成派の共和党支持者より
今回の襲撃事件の様に反対派である民主党支持者がその銃を使っている矛盾
宗教や政党で人を判断することは危険だけど
こうも露骨に動かれると、党からも何かしらの扇動をしているのか?と疑問も湧く
オバマが始め、特に民主党が進めるポリコレや差別問題
学習能力の順位にも何か言い出している様だが
一番危険なことは知性や教養が低いままで銃を持てる環境なんじゃないか?
色々疑問が深まる2024年の秋



2024年09月20日(金)

今の…というより戦後の若い世代は、集団より個人を大事にする傾向になり
近年はよりその傾向が年々強くなっている印象がある
良いことだと個人的には思う。無鉄砲より自愛の方が少子化にも良い
ん、少子化傾向だからより自愛なのかな? 順番はわからないが
命を粗末に扱う生き方より自愛の方が良いと思う
そこで出てくるのが佐々木朗希だ
彼の場合は、気持ちはわかるし自分もそういう面があって頑な時期もあったが
若干過度な情報知識に翻弄されているのかもと推測する
彼が入った世界はエンタメ。残念ながら純アスリートな世界ではない
いわばチームという会社に集客を期待されたタレント要員なのだ
客が見たいキャラでなくてはいけないし、期待される数字も残さなきゃいけない
若い時分に消耗品にされるのは嫌かもしれないが
若い時にしか残せない記録だってある
本人的にはまだ糊代途中でこの先があると出し惜しみ気味に見えるが
データ的な肉体のピークは今だからこそ、周囲もヤキモキしてしまう訳だ
時に人は、考えないで、周囲の需要に合わせた方が上手くいく時が多い
自愛は自分の心情にだけに留め
周囲が望む自分に耳を傾けてみる余裕が必要だ
頑な知識は勿体無いことになる様な気がする
…こんな時に思い出すのが『親ガチャ』とかいう言葉だ
もしも家族が恵まれてなくて借金まみれだったりしたら?
自身に大金が必要だったら?
選択肢は限られて来る。選んでる余裕すらない
これが不幸かといえば、その時はそうなのかもしれないが
案外このパターンで人生を掴んだ人も多いような気もする



2024年09月19日(木)

米と日本
現人神である天皇陛下は天照大神である
つまり農作、お米の神様なので
昭和天皇の時代から皇居でお田植えもなさっている
米を食わない日本人
ただの好き嫌いの話ではない
日本人の原動力の元である米をもっと見直す時だ
日本の地で収穫され、日本の地で育み、実った米を食すべきだ
欧米文化のグルテンを有難がっている場合じゃない



2024年09月18日(水)

満月

幸せ
実は多くの人が無意識にも自分は幸せだという自覚がある
「え、そんなことはない」と否定する人にも
多額の債務を抱えている人が何故多いのかと問えば、この答えがわかる
債務と幸せの何処に共通点がある?
そもそも何故借金があり、それが多額に膨らむのかにそのヒント、答えがある
その答えは
“自分はラッキー”、“自分は運が良い”と少なからず思っていたことで
借金はいつか返せる
いつかは何倍もの収入を得られる!との思いがあるからこその
その結果だということ
世界中の人が「自分は運がイイ!」って自覚がある
つまり、借金が膨大に膨らんだ人の多くが
当ては無いが、自分は強運だからなんとかなると思っていた可能性があり
それほど人はみんな“自分はラッキー”だという自覚を持っていたということである
自覚を持てるほどのラッキー感を経験したことがあるってことは
それはすなわち、ラッキーだってことであり
世の中にはなんともラッキーな強運者がいっぱい居ることの立証でもある
そして、今も何だかんだでも生きているのなら、やっぱりそのラッキーは本物だ
借金自体がちょっと分不相応だっただけだ
物欲にさえ走らなきゃ、人は大概の事はラッキーに出来ている
ラッキーを味わい、幸せを感じる、より良い幸せを呼び込める
思い出せ! 貴方は運がイイ



2024年09月17日(火)

十五夜
今夜はご近所でプチハロウィン日


日本の素晴らしいところ
昔は他国と同様だったが
今では職業に関して、特にフリーについて、こんなにジャンルも幅も広い国は
米国以外では日本くらいだろう
中でも際立っているのは『お笑い』
元ヤンとか、学業でドロップアウトしても著名人になれるチャンスがある
とにかくフリーは狭き門であることには変わりないが
目指そうと思える明るい希望がある点が素晴らしい
この希望があるからこそ腐らずに済むし
目指すことで新たな尊敬やリスペクトを増やし
人間形成にも役にたつ
所詮ダメな人間は腐ってしまう事で、目指せる人間
尊敬出来る方向さえ見つけない事
人間の初動は「ああなりたい」の憧れで良いので
それに向かって切磋琢磨する事で、自分なりの学びを経験する機会を得ること
なりたい憧れや希望が多い国は、幸せな国なのだ



2024年09月16日(月)

兵庫県知事の問題が、ここに来てデマ疑惑
大変な問題に発展しそうだ
人が人を裁けるのは裁判所だけなのに
マスコミが個人を公に晒して個人攻撃をしていたとなる…と
もう正義とか関係なく
全アウト!
オワコンとか言われていた報道そのものの自殺行為になった可能性がある
事実はどうなんだ? 
これってもしもそうだとしても絶対認められない大問題だけど
過去にも犯人だと確定していない容疑者に執拗な取材で
イメージ誘導と思われる問題報道は多々あったが謝罪も訂正もなかった
今も同じスタンスだし、どうせ変われないんだろうな…
変わらなくともオワコン化は確定になりそうだ
時代に合わないメディアの印象がより深くなった


出版界のオワコン化も激しいが
記録、資料的なモノや、学問系の活字は残るとして
問題なのはコンスタントに出されていた稼ぎ柱の筈の情報雑誌だ
近年は何処も廃刊休刊ラッシュ
その理由はSNSなどのネットの方が日々早い情報の拡散は出来るし
過去の情報のまとめも個人ブロガーが整理してくれている訳で
もうお役目は終わった
やはり常に売れるコンテンツとなるとMANGAしかない
一時ネット配信強化を謳い、カラー化やスクロールなどの見易さ重視も見られたが
紙の媒介は順調の様で、こちらは日本同様
海外でもモノクロのままで店頭に並んでいる
僕らの時代から考えると
日本の漫画が日本式の右から左へ読むスタンスのままモノクロのままで
海外に売られる時代が来ようとは思ってもいなかった
変えるスタンス、変えなくてよいスタンス
今や日本スタイルが鉄板なのだ



2024年09月15日(日)

若い頃はそりゃ、日本の“お付き合い”は面倒な風習だと思っていた訳だ
だが中学に上がる頃には既に
この面倒臭ささが良く出来たシステムだという感想を抱いていた
日本はどんな不景気でもこの“お付き合い”の『冠婚葬祭』や『行事』は絶えず
痛いながらもあの出費が日本経済の血流を止めない要因な気もした
しかも昔の日本は家が主体の集落形成で、その家同士も離れ
隣同士であってもなかなか付き合いはない
祭りや年間行事と冠婚葬祭はまたとない機会を作っている
日本人の助け合いは
この“お付き合い”あっての『助け合い精神』に繋がっているんじゃないかな
それがこの数年で一気に崩壊し始めている
その要因に『コロナ』がある
コロナが収束した今でさえ、「集団は避ける」が定着化し
集会規模の縮小は冠婚葬祭にも影響を与えている
とはいえ、助け合い精神の教育は
まだ『部活』に活きている様だが
この部活も部員不足から個人競技が増えている様だ

みんな、集まるのは悪じゃないよ
そんなの気にすんなよ、怖がるなよ
集まるのは人間の“力”の基本なんだから


昨日からのサルベージ作戦は徒労に終わる
頼みもしないセキュリティの所為でBitLokerがかかってしまい
中身も取り出せないし、壊れてもいないHDDの再利用(初期化)も出来ない状態
全く余計なサービスである
しかもあんなに煩く登録させておいてアカウントの関連付けにも無い
「使えない」
昔だったら、他のPCで簡単に開けたし互換性もあった
セキュリティって
ネットに繋げてない状態が多い職場にはそこまで強固でなくても良いのだ
いやいや、PCがトラブったら開けないじゃやっぱり守られても意味はない
全てに関連付けしなくとも、どっちかが活かせる道を残せよ!だ
データが大事なんだよ、セキュリティが大事なんじゃねーんだよ、本末転倒だよ
どの道解除する為にはPro使用にVersionUPしてみないとイジれない様だ
それでもイジれる保証はない。その内に考えてみる



2024年09月14日(土)

秋を迎えるシーズン
まだ蒸し暑いけど、各地でお祭りの話題を聞く季節になった

連休初日
今日は先月突然逝ったPCの内部HDDのロックを解除すべく
逝ったPCの再蘇生をすることに
何をしているかというと
エイリアンで一旦バラバラにされたアンドロイド『アッシュ』から
情報を聞き出すために彼を再起動させる様な感じだ
先ずはLinuxを試みたが厳しいBIOSの壁に進まず
次にダメ元で無理くりWindowsを入れることに成功した
我が家のPCは白い液体まみれになることはなかった
(エイリアンではアンドロイドの血液が白い蛋白系な設定になっていた)
(※本来血液が白ならば肌の赤味は無いことになるんで、この設定も無理がある)
これでサルベージの希望の光が見えて先ずは安堵
今日はここまでで作業を一旦中止


通常のキャラ作りに戻る



2024年09月13日(金)

ひょんなことから旧友と宮崎は瀬織津姫の祠と高千穂神社へ行った
金曜日なのか道は平日の通常より結構混んでいた
(…とのこの道に詳しい旧友談)
瀬織津姫はかなり筋肉の張る急勾配な狭い場所で
参拝中誰も合わなかったのだけど
その誰にも合わなかったこともご利益だと言えるほど有名スポットらしい
高千穂神社は途中横目で見た幣立神宮同様観光客のバスが止まっており
中国だか台湾だかの言語な外国人観光客でいっぱいだった
参拝した神社の第一印象は巨大な明治神宮のミニ版の様だったが
多分逆でこちらの様式が向こうに活かされているという流れだろう
暑い中ここだけ清涼感満載な空気が流れていた
これでちょっと気分転換が出来るといいなぁ

夕刻実家に戻ると
火葬を終えた従兄妹がやって来て、何十年ぶりかの会話が出来た
そしてメールに新たなお仕事の依頼が…
これらって即現れたご利益だな!と有難がる
確かにこれらの一連の流れからしても
思わぬ展開に思わぬ出来事であって、何かしらが動き始めている気がする



2024年09月12日(木)

オリックス本拠地離れ問題、宝塚問題、そして今の知事問題
震災から立ち直り順調な復興を遂げているかに見えた兵庫県は
人口も減っており、どんどん悪いニュースが舞い込んでいる
この一連も全て、真の復活の為の闇出しだと思いたい
とはいえ、威勢の良い百条委員会だが
県議会が早々と知事に不審を出して解散させていれば
こんな大事に長引くこともなかった
要は議会が健全ではないし、議員達も保身オンリーだった事も間違いない
この際あの議員達も全員闇として押し出せたら良いのに


伯母の葬儀で再開した同級生から
保育園から中学までの旧友が先週亡くなっていたことを知った
長年の勤労による叙勲も受けて
さぞかし充実した生き方をしているんだろうなって勝手に思っていたのに
実は癌で長い闘病をしていたらしい
同級生が居なくなるっていうのは、二十歳代の時のショックより
この年齢の方が堪える
死が大分身近に感じられる様になって来た
死ぬのが怖いんじゃない。こんなにワガママな生き方して来て…
まだ何もしていない気する自分が怖い



2024年09月11日(水)

今日のくだらない話
Youtubeのサムネで良く間違う
蔡英文と高橋留美子

親戚に不幸があった
先月末からずっとトラブル続きみたいな感じだが
これらも再生の為の負であると信じたい


先進国と呼ばれる地域は主に北半球に集中し
その場所は決して人類にとっても住みやすい場所という訳では無い
人類はその創意と工夫によって進化して来た
…というのは今や誰もが認める定説だろう
同じく今日本の技術が注目されている
その多くは「もったいない」を発想した様な再利用や安易に捨てない工夫だ
これらの多くは日本の国土に資源が豊富ではなかった点が大きい
人類はそうやって無から生み出す努力を積み重ねて来た訳だ
だがどうだ
「国ガチャ」だ「親ガチャ」だと
元々先進国や資源など恵まれた環境を勝ち組だと賞する流れ
これって創意と工夫も努力さえ捨てた、諦めの姿に他ならない
他力本願
他がやってくれているから、出来上がった後から頂けば良いという発想
これまで各国バラバラで研究をしていた事が良いとは言わないが
より良い開発や発見には、複数の研究は有るに越したことは無いと思うのだが
みんな「無駄」とかいう合理的な手法で得られる欲に取り憑かれている
てっとり早くやる為にも既にあるモノはあっただけ良いと考える
しかし実は無いのも強みだって話だ
禁句だけれど、戦後の国が急成長した背景には
旧価値観と利害関係でガチガチな都市を再開発するのには
一旦の破壊が必要だった訳で
元気な国とはそれが可能な国とも言える
日本の戦後の躍進は
また塊始めた都市をも細かくイジって魅力度を上げた点だ
努力とは現状からの創意
現状に何も無いという事は、その分自在にイジれる強味がある



2024年09月10日(火)

ポリコレ、LGBTQ関連を打ち出し圧倒的な興行不振を続けているD社
ボロ負け理由の言い訳分析に
「一部まだ世界的な認知、知性度が足りてない」とかホザいている輩が居たが
いやいや、多様性を認めろ!っていうんだから
拒否する結果や否定する行動についても認めろ!文句を言うな!
それも多様性だ
我々に「差別主義者」ってレッテルを貼りたいんなら
彼らが無闇な保守差別者だってレッテルを貼らせて居て頂く
一方的に有るものを除外しようとすることこそ差別や迫害だ


今日は母にお供な通院日
日中程よい曇天で直射もなく適度な天気なんだけど
やっぱりまだ蒸し暑い



2024年09月09日(月)

国連はポリコレの元凶
国連とポリコレの共通点は“弱者の声を守る”とグローバリズム
実に正しそうで素晴らしいと思える発想だが
これが2国間の問題で
弱者がグズったら世界を巻き込む戦争になるきっかけになった
第一世界大戦の反省から始まったこの発想は
皮肉な事にその後の世界大戦の大義名分のお墨付き機関になっている
弱者の言い分が正しいならまだ良い
だが、ただグズっただけで世界を巻き込む危険性
弱者は単にグズらず言い分を世界へ訴えれば良い訳だが
悪い言い方をすれば弱小国でもグズれば無理が通る様になったのだ
これは大国の多数決の否定でもあり、有る種の民主主義の否定でもある
この悪手法を用いた手口が各国の司法にも悪い影響を与える様になった
各国司法は性善説を基本とし“弱者の声を守る”のであって
まさかの訴える被害側からの虚偽が出るとは想定外だったのだ
その実例が痴漢や性加害の冤罪事件である
グズったら嫌な相手を犯罪者に出来る
当然、真実の被害者の声は守らねばならない。それが真実ならば…
だがこの様な異常なことが起き始めたのだ
弁護人が加担して偽証させる例も出て来た
地位の高い加害者から多額の慰謝料を得る為だ
人は想像以上な卑劣なことを発想し実行出来る極めて怖い生き物だ
“弱者の声を守る”
残念ながらこれらは弱者救済策ではない
子供に刃物やピストルを与えたのと同じだった
彼らは明る様に『女』『子供』や『貧困層』を利用する。何故ならば…
“弱者”だからだ
女性よ子供らよ、目覚めよ
これは安易に彼らが貴方方を思考力がないとバカにしている証だ
彼らに選ばれし者は利用し易いタダのカモに認定されたってことだ



2024年09月08日(日)

調べてみると、人類の大殺戮者と呼ばれる指導者も
大まかにみて
祖国防衛と他国干渉を跳ね除けるための行動が発端だったとわかる
つまり彼らは突然変異で出て来た異端者や異常者ではなく
当時は何処にでも居る一般人の不満と不安の代弁者であった訳で
だからこそ国の中枢を動かせる地位まで支持されていた事実を無視出来ない
全ては勝者の歴史であり、当時の脅威や不安は何だったかを語らず
只々独裁者の異常さと冷酷さを後世に残して当時の時代を曖昧化させている
日本人にはこの話はとてもわかり易いと思う
自分の敵であっても、敵なりの理由があると思考出来る余裕
全てには原因と理由がある
いきなり何かが始まる訳ではなく
始まるため、始まる様に追い込まれた理由がある
とは言え、個人が他人の命を奪う粛清や大殺戮が良い訳じゃない
その手段しか選択出来なかったほど国内には敵が多数入り込んで居て
審議をしている間もないほど当時は時代が急かしていた背景がある
…なんだか今の世界状況にも似てはいまいか?
そして誰が新たな異常者になってもおかしくない状態になっていまいか?
そんな次の異常者かもしれない者へ告げる
時代はもう二極化では治まらない
味方か敵かの生優しい判別はもう出来ない
極めて白、極めて黒に近いグレイな存在を認めるしかない
その上で人類は常に情報を集めねばならない
何が正しくて何が嘘なのか?
または何故そうなのかの理由を思考出来る余裕を鍛えねばならない
そうなって初めて、全てがグレーでも
グレーだらけの人類でも、まともな選択をし続けられる世界を保てる



2024年09月07日(土)

今日はどうでもいい昭和ネタの話
みんなが知っている(もう知らない世代も居るかと思う)あのネタ
美容家IKKOの
「どんだけえ~」の元ネタは
1975年放映「仮面ライダーストロンガー」のバディ
電波人間タックルの必殺技
「電波投げぇ~」から来ている
…と、勝手に思っている
どうでもよいネタだ

因みにIKKOを思い出そうとすると先にチョコプラの松尾の顔が出て来る
彼はもうIKKOではなく『T』の人だ



2024年09月06日(金)

スカート
米国でスカートに折り目の付いたモノは正装以外で穿くことは先ず無いそうだ
その理由は「折り目」=“幼さ”の象徴みたいな印象で
『ヤバいヤツ』レッテルの対象になるらしい
もっともスカート自体も仕事や正装以外で穿くのはヤバいという認識らしく
米国の基本は「自由人の証」=「ルーズ」(気楽さ)に現れている
「え? 映画じゃスカート姿の娘って出て来るじゃん」って疑問が湧く
そうそう、そういうタイプは男の気を引こうとしているタイプ扱いか
それ以外でスカートを穿いている娘は
パンツのサイズが合わないヤツってことらしい
だから自国のそんなTシャツにパンツルックだらけの環境に見慣れた観光客が
日本の自由度に触れオシャレを感じる逆現象が起こっているらしい
でもこの認識、元々は米国も英国風に公共では身なりを気にしていたし
男女の服装もかなり厳格で“らしさ”を強調するモノだった
近年までリメイク制作され続けていた『スーパーガール』も
昔のオリジナルのままスカートを穿いていたし
ワンアクセントだがヒダつきだった
米国でもターゲットはオッサンを視野の制作だったかもしれない
それでも日常ではあり得ないあの衣装に
「アレ、ヤバくね?」と思ったのか
最新スーパーガールはスカートどころか従来の金髪ロングも止め
黒髪のショートカットでスーパーマンと同じ全身スーツタイプになった
長年の懸念だった“何故女性キャラだけ肌の露出が多めなのか”の
生脚演出がなくなったのも当然な流れだ
だが、どの道、見方によってはド変態な格好である事に変わりないし
所詮性的に見たいヤツはタンスでも椅子でもなんでもイヤラシく見る訳だ
この一連の流れは全てポリコレが要因だろうけど
結果何かが解決した様には思えないし
ただ原作が新たに改変された印象しかない
スカートもプリーツもスーパーガールも
所詮はみんな同じ人類が需要に合わせて発明したタダのモノだ
穿きたい人の勝手だし
制作者に敬意があれば時代に合わせて変えても良いだろう
ただスカートを穿いてない女性スーパーマンは
そのままバットマンのロビンみたいな子供キャラに見えるんだよね
多分元の長髪も金髪スカートも当時の“大人”アイテムだっただけな気がする
実はスカートがダメならマンと同じ全身スーツで赤いパンツにすれば
もっと性的なモノは消えた気もするけど、そこはカッコ悪いからなんだろうな



2024年09月05日(木)

朝涼しい風が吹いて、大分秋の到来を感じさせる様にはなったが
昼間は暑い
特に昼間に近づく暑さがまだまだ“The・夏”を思い出させる
早く涼しくなって欲しい
でも、今年も早く感じるのはちょっと寂しい


専門家
猫も杓子も本を出すのではない
世間上、本を出版すると“専門家”を名乗っても良いからだ
故にコンサルタント業などは本を出すのが当たり前
詐欺師でも肩書欲しけりゃ本を出す
(詐欺師ならカバーだけの偽書も有り得る)
猫も杓子も出さないと始まらないから出すのだ
だからって本を出してりゃ偉いって理由でもない
…多分素人にとっての“本”はロマンだ
因みに出版社によっては相談次第でライター(ゴースト)も雇えるんで
全ては金次第ということだ
多分そのゴーストも専門書を適当にコピペして編集している
全然偉くもない
ネット書籍でも完全オリジナルを出しているヤツの方がよっぽど偉い



2024年09月04日(水)

昨日もまた機械的なトラブル
この立て続けな問題は私に文明の力に頼るな!と伝えているのか?
…いやいや、それじゃ納品出来ないって
それまで何をしても反応せず、新規購入まで考えた挙げ句
ダメ元で他社のアプリを入れて旧アプリを本命から外すと
途端にやる気を出した
なんじゃそりゃ?
今のソフトはたまに脅しが必要なのか?


神秘なもの
現時点の人類発祥の地はアフリカとされ最初の文明はメソポタミアとされる
メソポタミアの文明を作ったと言われるシュメール人は
系統不明で突然現れ突然消えた謎の民族とされるが
彼らが俗にいう違う惑星からの人々ならば
同じく中東辺りで人類発祥後に突然現れた猫も
彼ら異星人かシューメール人が連れて来たと考えるのが妥当な気がする
しかもエジプトの壁画にも登場し、その存在はいきなりの上級扱い
いかに当時も特別扱いだったかがわかる
人類が猿人からの改良型とされる説がある様に
猫も連れて来たのか
当時居たサーベルタイガークラスの大型種を改良したのか
どちらにせよ今の小型化は成功だ
(犬クラスの大きさでも人類には超危険)
大航海時代
積荷に紛れ込んで居たであろう猫を、積荷以上に欲しがった人々が居て
瞬く間に全世界へと分散した猫
彼らの存在目的は?
シュメール人が連れて来た目的もペットだったのか?
人生は自分以外の運命にも興味を抱かせる
正に未来から来た猫型ロボットがドラえもんで
違う星から来た猫がドラえもん的に人類を未来へ誘っているのかもしれない
(↑自分でも何を言っているのかわからない)



2024年09月03日(火)

人類は人類の罪を理解している
昨日の創作話同様、常に宜しくない行いをして来た事を描いている
映画「エイリアン」の種明かし的な作品「プロメテウス」でも
主である存在は人類に期待していた価値が無いので滅ぼそうとする
そういう内容にしたのも、これまでいくつもある考察でも
“人類は何度も滅亡した”という仮説を何処かで受け入れている証であり
自らも滅ぶに値する罪を重ねている自覚があるのだ
わかっているのに罪を繰り返す
また滅ぼされるやもしれぬのに全く反省していない自負があるという
正に神をも恐れぬ不届き者が人類なのだ
…話は変わるが
人類の歴史には、それまで栄華を誇っていた人物がいきなり
歴史上からこつ然と消えているケースがある
いろんな説が囁かれているが、世界中にある特に稀でも無いこのケース
個人的には、自らリセットした人物だと思う
この場合のリセットとは俗的な“自タヒ”のことではない
全くの別世界、当時の外国に行ったのだと想像する
それまでの努力や栄華全てを捨てて、全く違う見知らぬ地で生き直す
外国なら富の価値観が違うだろうし
逆に余剰な富を所持すれば命を狙われる
全てをまっさらに別の人生を生きる

今、人生に必要なことは、この思い切った選択なのかもしれないと
最近考えるようになった



2024年09月02日(月)

創作
人は何故自分以外の話や創作話を作るのだろうか?
大昔は口伝。書きの残すモノではなかったが
それでも暇つぶしのためか、口伝も受け継がれて語られて来た
そして現代
人は懸命に自分の限りある時間を削って漫画やアニメを制作する
みんな一見『他人の暇つぶし』サービスという仕事の為だと思う
が、最近そうでもないかもしれないと考える様になった
創作は個人が生み出したモノのハズだが
別次元ではそのまま存在する世界なのかもしれない
創造されたと同時にソレは存在する
これは絵画の絵も含め
いろんな次元にいろんな世界と創造主が混在する
それは発見されて初めて存在を示す世界
『シュレーディンガーの猫』
だからこそいろんな人により多くの人に発見して貰うため
我々はずっと描き、語り続けているのやもしれない
語り継がねばならない何か…
逆に創作とは、大いなる力によって既にある物を見せられ閃かされ
我々は意図的に導かれて作らされているモノなのかもしれない
だからこそ創作物は
何故かしら作らねばならない使命感のような力に
突き動かされているのかもしれない



2024年09月01日(日)

遂になのか、半野良の黒猫親が5日連続我が家に居る
極寒や豪雨や台風以外で我が家に連泊するのは珍しい
我が家っていうか、ほぼ僕の部屋だが今朝もかまって攻撃が凄い
遂に家猫になるのか?
そうそうはかまっていられない事に、結構不満気に鳴かれる
そろそろ追い込みをかけなきゃ間に合わないお仕事があるのに…
机の上がアカンとなれば膝の上
猫が愛情のサービスだと思っているグルーミングは
毛の無い人間の皮膚だと罰ゲームでしかない
嫌われたくもない。だけど邪魔なものは邪魔…
月初め僕の難儀はまだまだ治まってないらしい


原油産出は止めないだろう
そもそもCO2の問題は燃やすからだ
燃やさない原油のままならその使い道は人類にとっても未知数だ
多分人間に似せた人工ロボットを作る素材に原油は不可欠だと思う
皮膚も、細胞も臓器も、原油から人工的に製造可能だ
今話題の細胞培養技術以外に、元々無くても作れる可能性がある
逆を言えば人間に模した身体を人工的に作れるのは原油しかない
人類を電脳化した後入る身体の製造にはなくてはならない
僕が勝手に思う化石燃料を使わせない今の政策は
誰かが石油のイメージを意図的に
燃やすとプラスチック生成に特化した旧エネルギーだと印象付けたい操作に感じる
石油という素材を人類意識から一旦遠ざける策
それも表沙汰にせず密かに移行したい思惑は何?… 独占?
考えられることは人造と人類の差を判別できないようにするため
人造人間をイコール人工物だと関連出来るイメージを遠ざける
原油と人造の発想を断ち切らせるために、原油そのものを過去にしたい思惑
あ、だから先に差別撤廃運動とかにも絡ませている訳か
なんだか妄想なのにヤバい話になって来た