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2026年02月28日(土)
すこぶるいい天気
丙の今年はこれまでの体制がかなり動いている印象だ
「大して変わってない」と観る人も居るだろう
だがこれまで不動に見えたものが少しでも動けばこれは「事件」に等しい
動かないと思われた岩が
「これは動かせるんだ!」と認識を変えただけでもかなりの進化と思う
私は実際に成す人は“行動する人”個人だと思うが
その行動に移させる意識は、みんな、周囲の意識改革だと思っている
みんなで変えられる
“変える”意識を持てば、この世界はきっと変るのだ
2026年02月27日(金)
全振り、保険を打たない賭け
お隣韓国は他人と違うことを極度に恐れ
そうでない異端をバカにする傾向が昔からある様で
みんなこぞって同じ職種や同じ銘柄や同じ品目の商いに走り
市場が極度な競争率で価格競争が起きやすく共存共栄にはなり辛い
これでは例えその中で生き残っても、それまでの飽和状態の所為で
顧客に厭きられやすいし、価格を安易には上げにくい状態になる
もう何年も同じ事の繰り返しなのに、毎回この様な現象が起きる
何故誰も手を出してないモノを選ばないか?
全てはバカにされたくない精神
他人と違うのはバカにされる要因になるからだ
とにかく他人の顔色を伺って生きている様な印象
それでも気にせず新しいモノを開拓して成功すると
それを真似る人が続出する
とにかくリスクが嫌いだが一攫千金の賭け事は好き
今回のEV問題でも欧州に見習ってEVにシフトした訳だが
日本や欧米の大手の様なハイブリッドと並行には投資負担もかかる事から
合理主義をモットーとする彼らは電池に全振りしてしまった
結果、今韓国は米国の補助金カットと世界的なEV需要の壊滅に合い
国内も米国でもその販売先を失う事になる
普通戦争被害国はその戦争経験で
独立精神から自国の内需の活性と自給力を強化するものだが
毎度IMFから修正を求められても彼らにその選択の兆候は全く観られない
彼らは常に依存型
ここに自ら開拓した経験者が居ない国家の悲しい姿に思える
そう思うと何百年も存在している国家って
絶えずこんな情勢変化の博打を生き抜いて来たってことで
スゴイ努力の結果なのかもしれない
夕刻より懐かしい方のお誕生会
今回は早めの0会もあったり、会自体では話せない場合もあったので
人の少ない前会があるのは有り難い
2026年02月26日(木)
いろんな国の放送局が「極右」についてのドキュメンタリーを流す中
何故「極左」についての番組は存在しないのだろうと思う
「リベラルは平等で均等なので平和的だから…」とでも言いたいのか
左には何も問題は無いと言いた気で
報道機関の中には「左」も「極」も存在しない様だ
しかし「右」と表現する様に「左」も実在する
昨日のAWFULやビーガンらは自らをリベラル=左だと名乗っている
しかも各国でデモをして暴れている過激な団体だ
彼らを扱うメディアが個人発信のネットや一部マスコミしかないのは何故か?
日本で左を自称する「しばき隊」は品の良い問題ない団体なのか?
既存メディアが意図的に報道を歪めていると疑惑を抱かれているのは
ココも同じ現象が起きているからに他ならない
流石にビーガンの他人のクルマのタイヤをパンクさせるとかいう行動は
日本では行われてはいないが
化石燃料使用に反対して流通を妨害する暴挙に出ているのは事実な訳で
彼らは明らかな過激団体であるのだが
それでも彼らの事を「極左」と表現したりはしない
因みに昔某所で私のことを極右だと罵って来た方が居たが
その場に居た店主から
「昔の国士舘の学生に比べたら右とも呼べない」と一蹴されていた
しかもその店主から
「どちらかといえば中道寄りのリベラルだ」と言われたのだ
ココの日記にも書いているが、もはや「リベラル」もマスコミによって
左のモノの様な扱い
「中道」さえ某政党らの所為でおかしなイメージになっている
右は憎むべき存在で
「左」は何故存在もしないかの様に語られもしないのか?
初めっから左有りきで、左以外は認めない姿勢
彼らの言い分は「左が普通だから中道は当然左」という言い分だ
右があるなら左がある。左は確かに存在する
そもそも中道とはその間の事で左である事が前提ではない
どちらがより攻撃的なのか、しっかり自分の目で観て欲しい
2026年02月25日(水)
世界的に蔓延しているAWFUL (酷い) の女性
A…裕福、W…白人、 F…フェミニスト、U…都会住独身、L…リベラル
彼女らは概ね学歴は高いのに感情的で理論的じゃない
敵視するものにはヒステリックに拒絶する
流行に敏感な女性達は彼女らに感化され世界中に増えているとされる
…という流れを観ても
大方、この造語が作られカテゴリー化された時点でバカにされている
どうみても全然賢そうでもないし人類に貢献している人たちとも言えない
何故増えているのか? 増えているということは共感されているのでは?
色々考える点も多い訳だが、ここに来てその何故の一つが消えつつある
それは共感だ。遂に同じ女性達からもバカにされ始めて来たからだ
感情だけでは行動に一貫性を保てない
一貫性がない感情的な運動家は暴力そのもの
彼女らは遂にただの「ヤバい人」になったという事らしい
日本にもリベラルを中心に増えているらしいが
これ以上の蔓延しないことを祈る
あといい加減「リベラル=高学歴」のレッテルも止めて欲しい
それもなんだかリベラル側の正当性を印象付けるプロパガンダに思える
社会主義者が本当に頭が良いなら
成功している社会主義国が既に誕生している筈だ
これらは本当に頭の良い方々に迷惑だと思う
まぁ普通に頭のいい人は自分で頭が良いとは言わないと思うけど
2026年02月24日(火)
昨日何故かメタリカのLive映像を観て
彼らが何故ダントツの売上と世界的な支持を得ているのか垣間見えた気がした
客入れにACDC、控室のないランウエイ型ステージに
塹壕の様な下の控えスペース。ここはそのまま観客にも丸見えで
観客はパフォーマーの入場から出待ちまで全てを目撃出来る
そして絶えず観られてるこの常態でも観客へのサービスを忘れないメンバー
お馴染みモリコーネのEcstasy of Goldが響く会場の高揚感
ついついこの演奏が始まるオープニングシーンだけでも
続けて違うステージを何本も観てしまうほど常用性がある
観客と突き放す演出もアリだけど
彼らのステージは実にアメリカンでワイルドなこの開放感が魅力だ
ジャンルこそ違うが
プロレスも入場曲からどれくらいの観客を鷲掴みに出来るかが
パフォーマーとしての真髄だ
掴まれたファンはこの入場だけでその日のチケットを買った事に満足出来る
…
トップガンでも出撃シーン、ロケットの発射シーン
映画も冒頭の掴みが全てと言っていい
ココが上手いのは、ほぼ成功している
しかし多分スマホの映像だと思うわれるが、昔の映像は白飛びが目立っていた
それがこの2年前辺りから急激に映像の質が上がっている
全ては需要がある産業の進化は目覚ましい
2026年02月23日(月)
天皇誕生日祝日
晴天 すこぶる快適な日
昨日からまた何回目かの半野良猫の甘え週間が始まった様だ
何処へ行くにもベッタリだったり、外に出たいと出しても
家の敷地内に居たり
有り難いし嬉しいんだけど、作業する際もキーボードの前に陣取ったり
作業に集中するのを許さないくらいな勢いで膝乗りをしてくる
毎回忙しくない時にやって欲しいんだけど
子育ても似た様なものかと思う
構ってやりたい時と用事は悪いタイミングでやってくる
さて、今回はいつまで甘えてくれるのやら
大人しくベットで寝ていてくれる時間は本当に助かる
ロシアと日本の昨今のヤンキー事情について
ロシアのヤンキーもインナー化単独化して
外でタムろしている連中は激減しているらしい
そりゃ極寒にタムろって、昔は家に居場所がない以外
集まる必要無いし、スマホの普及で個人で時間を潰せるアイテムも増えて
友人も必要ないと言ったオタク化に走りがちなのは理解出来る
でも、日本の田舎は未だに暴走族は居るし
一部コンビニにもタムろは居る。なんなら夜の自販機にも居る
日本の方が友達が欲しいのか、スマホ代もケチっているのか…
いやバイクも昔みたいな盗難じゃなく正規に買っているらしいし
暴走のガソリン代もあるんだから金欠とも思えない
やっぱり友達が大事なんだな
じゃ、これってロシアよりマシなのか?
2026年02月22日(日)
友人とは散々話した日本の音楽と洋楽の違いで
一番の差はその言葉、日本語の特異性がある
一音の中に意味が入る洋楽と、一音以上の数でないと単語が成立しない日本
例えば「I」も「Me」も「You」も一音で表現出来るが
日本語の場合「ワタシ」も「あなた」も一音では無理だ
そこで音楽とは離れるが面白い話を訊いた
だから今のZ世代辺りから自分の事を「ボク」と言いたがる流れが生まれたと
てっきりLGBTQの影響で
性のレッテルから離れたい心情から出て来たのかと思ったが
その方の仮説は、日常の生活が欧米リズムになって
自分詞もなるべく文字数が少ないモノを選択しているんじゃないかとのこと
本当じゃなくても面白い発想だと思った
男女関係なく「ボク」が常態化したら表現はまた簡略出来る
二言ならギリ一音でイケそうだ
…とはいえ、そうなるとまたココに
Brother、Sister問題の様な「兄なの?弟なの?」の
情報がわかり辛くなったりしそうな不安もあるけど
そこから日本語の再認識した新たな表現も生まれるやもしれない
…まぁ、欧米楽曲に慣れ過ぎているから日本語が乗せにくいのかもしれないが
実は日本語もかなり進化はして来ている訳で
今後も含めどう展開するかはまだまだわからない
2026年02月21日(土)
先日独裁者が死んだ場合の反応みたいなものがあって
そこで思ったこと
よくドラマや映画で、富があっても愛が欲しいとか言う内容がある様に
自分の死に寂しさを感じる者が極端に少なく
指導者でありながら国民に内心バンザイされる様な人生ってアリなのかな
幼少期の感覚でも東西問わず、みんなカッコいいは共通している
いくらお国の富の象徴がフクヨカな体型だとしても
指導者になる為にブクブクになって、独裁国で流行がないからっていって
変な髪型に変な格好をして何が良いんだろう?
カッコいいの真逆をひた走る人生
本能的にも子供にもカッコいいとは思われない独裁者になる気分…
近年どんな裕福な者でも体型保持は自己管理能力の証とされ
長者番付にもデブはなかなか観られない時代
昔の権力者には夫婦でデブも居たが、最近では嫁のデブはかなり減った
実際身内の嫁や妹はそれなりに体型維持が出来ているのだから
決して出来ない訳でもない筈だ
今や悪人でさえカッコいいキャラにデブはイメージさえされない
国民が飢えている時に憧れられる存在としてのフクヨカさ…
いやいや憧れじゃなくて恨まれてるの間違いだろう
多分カッコ悪い上に能力もないクズだと思われている可能性が高い
こんな見下される人生を選んで、本当何が楽しいんだろう?
しかも自国民だけじゃなく世界中にだ
きっと楽しくもないんだろうな。だから暴飲暴食になってる可能性もある
ただただ今の地位の現状維持に邁進する人生
健康面でポッチャリは痩せより長生きとされる
せめてポッチャリを目指したら…と余計なお世話をやいてしまいそうだ
先ずはもうブランデー、コニャックは止せ!だ
2026年02月20日(金)
五輪の話題がなかったので一つ
りくりゅうペアが金メダルを獲ったシーンで昔の記憶が蘇った
それは昭和の日本のフィギュアスケートの歴史
当時の冬季の日本の花形はジャンプ
フィギュアはまだまだ欧州のモノでアジアには程遠い存在に思えた時代
選手も男子は佐野、女子は渡部の二人くらいしか居らず
この二人が個人も含め、出られる種目は全部出る印象でペアにも出ていた
本当にこの二人しか居なかったみたいで
子供の頃の冬季五輪のフィギュアは毎回この二人だった印象がある
だが年下の渡部さんは思春期を迎え、徐々にフクヨカになられ
成人した頃には誰が観ても完全なポッチャリ体型になってしまう
彼らの後を追う後輩がまだ育ってなかったせいか、それでもペアをやる佐野渡部
天性の明るさなのか記者の前でもお菓子を食べていた渡部
後年の佐野氏は明らかに怒っていた
そして佐野氏もガタイが大きくなる。筋力アップをしていた様だった
渡部選手も今なら引退している年齢の成熟期でも選手をやっていた時代
佐野氏は物凄い形相で渡部をリフトアップしていた
今のりくゆうペアとは比較にならないくらい晩年はキビシイ表情の二人だった
その後ロサンゼルス五輪で活躍する伊藤が出てくる頃には
遂に渡部選手も引退し佐野氏も引退するのだが
佐野氏の引退理由が腰だったのは今も痛々しい記憶だ
2026年02月19日(木)
昨今ネットでよく見かけるようになった「イラストで稼ぐ」や
所謂「絵描き」商売への広告だが
残念ながら芳しはないし、未来もより狭き仕事となっている
確かにネットでの絵の需要は増えている様に思えるし
稼ぎ方も絵柄を観た直接な依頼など
これまでの代理店経由や作家の知名度とは関係ないプロアマの
敷居をかなり下げることに貢献しているが
その分音楽と同様にフリー素材やAIの台頭で
寧ろその職業自体を奪われてる面が大きい
あと「才能で稼ぐ」には大きな勘違いがある
例え仕事の発注が来ても、来たのはその時の絵柄がたまたま合っていたか
求めていた傾向に似ていた事が大半で
決して「自分の才能」が認められたということではないということ
簡単言えば、「自分が好きなものを描いて良いと認められた訳ではない」のだ
仕事とは大抵
自分が描きたくない絵も多い
寧ろ自分好みとは真逆な依頼の方が多いくらいだ
そんな好みじゃない仕事にある程度の気持ちを込める為にも
そこにどれだけ自分好みの要素を組み合わせられるかが大事で
それによって作品の向上や思い入れも入れやすくなる
多分音楽も似た状況になっていると思う
「好きなことで飯を食う」とは
「教科書のない新たな開拓と自分自身の改造」
それは自分の能力守備範囲を広くすることであって
依頼に即対応出来る器用さと納期を厳守出来る速さが必要となる
だからこそ何でも出来る為の元の技術や力
基礎力を持っている者の方が優位になりがちな世界なのだ
たまたまど素人のありのままの貴方を受け入れてくれる状況は
非常に稀な奇跡みたいなラッキーでしかない
奇跡は毎回起こらないモノだから持続させるのは困難だ
一見冷たい様だが
自分の価値とかプライドは一旦捨てること
要は自分なんて個性は元々ないと考えて、忘れた方が良い
どうせ自分でも自分のことは一生解らない
出来ない自分も、全部受け入れてみること
下手でも気にしない。どうせ自分より上手いヤツは死ぬほど存在している
決めるのは自分じゃない。依頼主だ
なにも考えないことが大事だ
全ては妥協と、柔軟さ
それが上達のコツでもあり、仕事が楽しくなる早道な気がする
2026年02月18日(水)
陽の時間が長くなって春が近いことを感じる
また寒の戻しがあっても確実に暖かくなる
冬季五輪の爽やかな日本選手の態度や振る舞いが称賛される中
昨日は小学校の生徒による教師の暴力が話題になっていた
つい先日中学の教師である友人から
心労で学校に来ない教師の話を訊いたばかりだ
ニュースによると生徒への指導が注意勧告以外には教師からの抵抗は
ハラスメント事案で何も出来ない状態で生意気盛りな生徒にとっては
やりたい放題になっている様で
市長も第三者の職員(対策員)の補充しかコメントもなく
個人的にはこの第三者もハラスメント上は何も出来ないのは同じだと思う
結局このまま事が大きくなれば最終的には警察介入になり
問題在る生徒は刑事罰的な扱いを受けるまで手立てがない
これは教育現場がお手上げ状態になっているということだ
生徒が犯罪者になるまで放置するのが大人のやるべき教育なのだろうか?
こうなったら、生徒に何かしらのペナルティを設けるしかない
「イエロー」か「レッドカード」
もうみんな平等、みんな同じは通じない
みんなが平等で居られる為に、乱すべき者にはペナルティで実感して貰う
親までが暴走する生徒の火に油を注いでる状態には
親にもそうなった子供への恥のレッテルは受けて貰いたい
そうでないと教師のなり手も人手不足も限界値になる
2026年02月17日(火)
男と女について
元々「男」とは遺伝的にも女性のX染色体の欠損から生まれている
男性が尊ばれて「家制度」の長とされた時代は
戦争や争いに明け暮れていた時代で
腕力がないと家が守れなかった「腕力」時代が長かった所為だと思われる
語学や勉学も他方から集められる兵士としての意思疎通として
男性に優遇必要視されていたものと考える
それが近年男女の結婚問題以前に
先進国から女性の出生率が高くなり男性が減って来たのは
これからの時代が腕力を重視しない世界になるという暗示ではないかと思う
元々が欠損というのも
誰かが意図的に生み出したモノの可能性も高い
聖書のいうアダムの一部からイブが生まれた…の真逆
アダムこそがイブの一部だった解釈だ
ではここからの世界についてどう思うのか
この後女性だけの世界で良いのか?
個人的には、今の男性が作った優越性や階級も無くさないと
このヒエラルキーは中身の無い者ほど好む傾向にあり
男女共に愚かだが、特にその傾向は女性ほど冷酷にも見え
今後の美醜も含めたモノの価値観の進化がどうなるのかが興味がある
…どちらにせよ
男性は消えるものらしい
ひょっとしたら、長く戦争がなくならない理由は
この消えゆく「男性性」への価値観の誇示
「男」という生物の本能的な抵抗なのかもしれない
この大変さの理解を求めて女性にも参加を求めている
どちらにせよ
存在意義を示すために互いに殺し合っているんだから、先は見えてる
これだけ観ても男性は滅びても仕方ない愚かな存在の印象しかない
残念
「力」の誇示し合いをしなければいけない事自体が愚かなことだ
2026年02月16日(月)
夢って毎晩観ているのに、周期性で多量で大抵は覚えていない
脳が唯一脳のために働いている時間とも言われる
つまりは記憶の整理やランダムな再生で夢自体に意味はないとされる
そんな中この一年、ずっと楽しい夢を観ていたというか
嫌な印象の夢を観た記憶がなかった
それが今朝、続けて自分が他人に与えた独り善がりな行動を観てしまう
どれも現実に起きた記憶ではなく夢の中のシュチーエーションだったが
夢の中で夢の自分に「今のは不味かったな」と反省を促しているのだった
嫌な夢といえば嫌だが、日常にもありそうなシーンだし生々しさも相まって
意識的に「夢の中でもこんな目に遭うんだ…」って感心をしていた
当然だが、こんな夢もあるんだ…と
しかし夢は羨ましい
全体的には物語が破綻していて強引な部分も多々ある半端作なのに
自分の実体験から来る記憶だけあってリアル感と説得力だけはある
もうそれだけで成立させる
あと世間の景気に左右されない常日運転の劇場運営
映画産業が生まれる遥か昔から存在している個人劇場だ
…そんな感覚もあるせいか
作品の種類としても、良い悪いとか、悪夢、楽しいかの差も考えた事はない
常に【お任せコース】の「今日の作品郡」…みたいな受け身感覚だ
多分明日も新しい発見をくれるのだと半分、期待しておく
因みに夢には頻繁に出てくる場所がある
Barに喫茶店に駅だ
どれも現実にはない架空だし、店には架空の馴染み客が居る
駅の常連は「高井戸駅」なのだが、これも現実とは全く違う
巨大で構内も長く並走車線も遠く、階層が4段もある。未だにここで迷う夢を観る
個人的にはこの夢の場所は平行宇宙で、何処かに実在しているのでは?と
妄想して楽しんでいる
2026年02月15日(日)
エプスタイン問題でゴチャ付いているノルウェイ王室や政治家
どこの国でもロリや小児性愛者は居るものだが
個人的には昔公開された「ドラゴン・タトゥーの女」を連想させる内容だった
あの話の舞台はスウェーデンだった
同じ北欧の上流階級の閉ざされた闇の様な話で
性に関するダークさは日本の東北にも通じる印象もあった
これらの問題は禁断だから手を出してしまう好奇心の先みたいな類ではなく
安易な容姿への欲求、お人形文化が問題だと観ている
人は老いる。それを理解しつつも外観の愛らしさだけを愛でる心理
人が魂も含めて人であることの確認を忘れて
人の価値観を美醜と外観にばかりへシフトしてしまったのも
元からあったこの欲望のタガが外れてしまった現れだと観る
猫を見ていれば良いじゃないか
猫を愛でろ
猫も老いるが人間より老いの加減がわかり辛いだけ
猫が本当に老いる頃に可愛くないと捨てられる心理だったら
それは思い入れが未熟だった証だ
外見への愛とは
ただの「好きだ」と同等の個人の好みに過ぎない
自分がどれだけ愛して、愛されたかが人間の本来の尺度だとしたら
ただの好きだの行動は相手が居るのに不在な状態で循環にもなってない
この世界、自然界は循環で成立している
循環も出来ていない一方通行で満たされているとしたら
それは究極の自慰に等しい
人生これからでも遅くはない
何にどれくらいの愛を注げたかの度合いを競え!だ
人間が厄介なのは
欲望が満たされた時にその「上」その「次」があっても
己自身のVer UPへの努力をしないことだ
努力もしないで得られる方法にばかりに労力を費やす
本来人の目指すべき欲は「人間」としての進化である
昔仙人に憧れた王が居た様に
人が求めるべき人間は今の自分を超越しようとする先の姿でなくては
また同じ様な欲の沼、カルマを背負うとされていて
そこから抜け出せない人生を繰り返す罪人になる…と言われている
エプスタインで話題の彼らも
その沼に落ちた者なのかもしれない
2026年02月14日(土)
Youtuberの情報でわかった中国
長らく、自分が感じた中国という国の違和感を
何故みんな気付けないのだろうかという疑問がわかった様な気がした
そのYoutuberの情報では、中国の交通網や場所には
外国人用と自国民使用があって、外国人は決して入れない箇所が存在する事
私が行った中国は観光地ではなく
招待された特別な日本人以外他の外国人を観る事もなかった
そう殆どの外国人の目に触れない中国だった訳だ
わかってはいたがイザ目の前で観ると驚く見かけだけの虚構物だらけ
あのヤバさは海外を知らない国内向けだったからなのか
生きている住人もプロ意識な向上心より上に行く野心だけの様にも見えたが
その野心さえ実は、階級社会で実は何もないという偽装だった
私が観たのは社会主義のとてつもない破壊とその人と町の末期状態だった
一番シンドかったのは水が飲めなかったこと。水に観えるモノでも水じゃない
まともな飲料水はコーラだと言われた
あれを「見習え!」とかほざくヤツは
人間じゃないか生物の原則を知らないヤツだ
だが遂にそんな中国をみんなが気が付き始めたらしい
その理由も、偽装が観光地まで入り込んでくるほど今本物がないからだそうだ
ヤバい。本格的にヤバさが溢れ始めている
2026年02月13日(金)
人とのこ゚縁
昔は直感で居心地の悪そうな方とは離れる傾向にあった
嫌うんじゃなく、無理に付き合って嫌な思いや嫌悪するのを避ける為だ
自分が相手に知らぬ間でも露骨な嫌悪感を出しているのが嫌なのだ
だから苦手意識のある人物には、適度な距離をとる様にしていた
だが近年ふと周囲を見渡すと
過去に何度も「もう無理」だと思った人物らが残っている
理由は彼らに慣れたというか、自分の価値観の一部を変えたからだ
それまでの自分とは違う生き方
私はどちらかと言えば心配性で計画した物事の進め方をしていた
当然苦手な人はサプライズで突発的な行動をする人だった
50歳まではその形でなんとかやって来た気がする
でもきっちりした生活は無難な様で気疲れも蓄積していたのか
次第に人と会うこと自体が億劫に感じ始めてもいた
そんな状態なのに何故か運命的に集まって居た「もう無理」な連中
中には私より神経質で、約束自体が束縛でダメな者も居る
計画すら無理な人
結果的に彼らも私にとってはこの突発的な人の側に入る
最初こそ本当に無理だったのだが、次第に無理は諦めになり
諦めは慣れへ
慣れは自分自身のそれまでのスタンスを変えることになった
スタンスが変わると
私は以前より計画性が曖昧化して、受け身の柔軟度が上がった
柔軟度はそのまま人の許容にもつながり
イライラ度もかなり減った様に思う
よく
「人生進化したいのなら、普段の自分が選択しない方を選べ」と言われる
当に苦手こそ、自分の知らない境地がある
今自分は新たな自分を始めているのだ
新たな自分は「楽ちん」、無理はしないをモットーにしている
まだ些細な「イラっ」は多少あるけど、ま、許容範囲だ
出会ってくれてありがとう
みんなに感謝
2026年02月12日(木)
晴天
すこぶる気持ちいい朝から、仕事も波に乗れて
生活雑務も含め爽快!
こんな一日をもっと若い頃から感じたかった
ニャンコもカワイイ
2026年02月11日(水)
曇天
陽がないのは寂しい
本来は仕事に集中出来る筈なのに…
歳の所為にするのもダメだが
この場で逃げる気分に浸ってしまう自分に…
「若さ」なのかと、まさかの陶酔
人は何処まで行っても面の顔は厚い
「平等」「公平性」の最たるもの、スポーツ
この競技で
選手たちに安心感を与えず、絶えず不安と脅威と不信感を抱かせるモノ
これらには共通点が存在します
主催国が自由主義国ではない、または半社会主義な体制
競技ルールを破る、誤魔化す選手も国で選別出来るほど
概ねこれらの特定国家です
今日本や世界中で
「平等」「公平性」を訴えてる連中の殆どが自由主義国で活動しています
社会主義共産国家では訴えもしません
それらが国内で出来ないからが理由なら納得ですが
それらを無視する国家に他国としての反論も抗議もしません
ルールとは一方が守って一方が何をしても良い状態では成立しません
なのに彼らは可能な所から要求しているのか
常に自由主義国で訴えます
無理強いすれば受け入れられたという成功例が後押しするのか
彼らがやっている事は次から次への要求運動で
元からあったルールをより複雑化し混沌と曖昧さを増やす結果を招きました
これは明らかなルールの破壊活動であり
秩序の破壊です
彼らの主張は新たな脅威と不安の種を蒔いている
それは彼らの目的が「不自由」と「不公平」な世界を望んでいるかの様です
2026年02月10日(火)
2月に入って気温話が増えた気がする
今日も今日とて寒い
特にお日様がないのは堪える
身体が縮こまって気力も萎える
寒い土地の人は本当に大変だと思う
気力とか言ってられない死活問題も多いだろうし
日常生活を送る為に余計な作業が増える
そんな土地の人から見れば
気力が落ちるなんて言い訳している段階で甘いと思うのだが
今夜の雨予報と共に明日以降は寒さが緩むらしい
甘いと言われても明日以降に期待する
…それぐらい寒さが気になって集中出来ない
オッサンはもう集中力がありません
受験生の皆様お疲れ様です
夜旧友と「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」を観に行き
初のシニアチケットで購入
それなりに長い映画ファン歴だけど
20代前半に前売り以外の入場券が1000円を超えた以来
まさか当時の額近くに戻れるとは思ってもいなかった
素晴らしい!
いや、既に金銭感覚を洗脳されているのか?
お得感を味わうとドーパミンが上がるんだって分かった日
2026年02月09日(月)
今朝の最低気温-5.6℃
これまでこんな寒い日は経験したことがない
朝からエコキュートが可動しない
九州でこの設定は予想外だろう
猫も早々とストーブを強請るので火を入れた
我が家の猫は半野良で警戒心も強く
抱き抱えるには背後から両脇を抱えるスタンスになるのだけれど
抱えた瞬間に身体を捻って人間の様にお腹をこちらの内向きにする
人間の赤ちゃんや子供と同じ抱き方になるようにする訳だ
そして同じ様に抱き主の顔を覗く姿勢のまま見上げて来る
背後を取られるのが嫌なのか、元は人間だったのか…
子猫は丸まった状態ならどの姿勢でも構わない様だが
親猫は必ずこの体制になる様に捻る
どちらにせよ
お腹側を温めるのは落ち着く
寒い日はみんなで暖をとるのが一番
投票日が明けて大敗してしまった左傾の方々
色々なコメントがあるのはわかるが
これが民意だ。これが多数決の選挙だ
個人的にも安堵な部分と喜べない部分はある
でもそれが民意で選挙ということだ
今回はこういう結果になってしまったが
いつまた引っくり返されるやもわからない
民意とは危うい、でもそれを尊重し受け止める事が民主主義だ
民意を汚す様な発言は謹んで欲しい
もっとも彼らの望む世界にこの選択手法はないんだろうけど…
だったら尚更汚い自分都合な意見は謹んで欲しい
2026年02月08日(日)
衆議院選挙投票日
最高気温が2℃しかなく粉雪舞う北風が痛い日
廃校が決定した投票所へ
昔の登校路を思い出しながら歩いて行って来た
こんなに寒かったっけ? …いや昔の方が寒かったという印象だったけど
痛い。風が当たる皮膚以外に、コメカミにも来る痛い寒さ
-40℃も体感した経験もあるが、流石に風は堪える
投票所は相変わらずの「こんなに人、居る?」って管理者の印象で
これじゃ期日前と同じ、投票する住人より常駐者の人が多い
超割の良い祝日出勤。税金がかかる訳だ
このバイト、一般には募集ないんだよね
こんなに寒くても朝早くても出勤する魅惑。残業?オーライな魅惑
この気力が今の日本には必要なんです!
もっと一般市民の日本人にも金かけろ!
…と今日は懐以上に寒く感じた日でした
選挙の時にいつも思う事が都会と田舎の違いだ
都会の方が圧倒的に選べる
出ている政党も議員のキャラも多い
それに比べると田舎は候補者自体が少なく
ヘタをすれば候補者が全て自分の選択外でダメな場合も多々ある
そうなるともう選びようがない。「落としたい」引き算の理由もない
地方の投票率が上がらない理由はそういう事なんだと思う
選挙権は俄然都会にあった方が面白い
2026年02月07日(土)
作業のBGMを久々に邦楽にしていたら
結構来るモノがある
記憶なのか歌詞なのか
音楽はその時代のモノだ。その世代を生きた同時代との共有感
時を隔てても良いモノもあるが、殆どの作品はそういうモノだ
時代が変われば忘れ去られる
それで良いのだ
そんな懐メロに浸っていた時間に知人の訃報を訊く
直接は知らない人物だが、何処かでまだ元気にやっているものだと思っていた
一年前に亡くなっていたらしい
世間はとうとう彼を許さなかった。彼が戻らなかったのか…
あの失脚からの長い月日。彼はどういう時間を生きていたのだろう…
そう思っただけでも年齢的な同級生の死は何か特別感がある
息子に発見されたという事は、まだマシな人生だったのかもしれない
今日はそんなしんみりとした日
外は風が強い
明日からこの年一番の寒さになるらしい
2026年02月06日(金)
誰もが何処に住んでもよい訳ではない
自分のルーツや民族にプライドを持つ人は多い
自愛に満ちた人が困ってる人を救済してあげようという行為は良いと思うが
移民とは決して自分の母国愛を捨てた人でも
民族的な価値観を捨てた人ばかりではない訳で
自身が今のアメリカ国民の先祖の様に希望を持って新天地を目指した訳でもない
今の難民の彼らにとっては「ウエルカムした国」なのだ
このスタートラインが全然違うのに、ココを見落としガチな方々が大勢居る
一生懸命に永住権を獲得しようと頑張って来た良識ある方々を差し置いて
横から優遇されて入って来た人々
しかも難民とは名ばかりの「お客様」市民
そしてアメリカの法を受け入れる以前に自国の慣習を要求する厚顔無恥
グラミー賞でのビリー・アイリッシュの発言は
彼女の思慮が浅いからではない。米国の多くが彼女の様な思考なのだ
「米国は元々が盗んだ土地だから彼らは不法ではない」
先祖が作った法はどうした?
何故アメリカは今の状態を維持出来る
自分の成功が何故成立しているのか?の意味も知らない
難民の方々には本当にお気の毒だが
私は再三ココの日記でも書いている様に
自国の問題は自国民で解決すべき
そこからどうしても逃げなきゃいけなかった難民は
受け入れる国の国民になって母国を捨てる事
自負のアイデンティティは捨てなくても良いが、母国での慣習は諦める事
そもそも他国や他人の所為にする卑怯者には
弱者も語る資格もない
お気の毒だが「君の国は君を救えなかった国なのだ」
そして「君等も自国を守れなかった一人」なのだ
他国でその主張は許されない
したいなのならば自らの手で母国を取り戻せ!
2026年02月05日(木)
やっぱりあった集団ハニトラ
某社の記者から
中国との合同勉強会と称した会合に出向いたら
パーティの様な会場で、何故か「乾杯!」を言われ
乾杯をした途端裸の女性達が入って来て写真を撮られたと
集団ハニトラの実態が明るみになった訳ですが
そもそも同じ同業者の「記者」とはいえ、方や国営企業
友好関係を意識し過ぎてノコノコ出向く
警戒心の無さも問題だけど
集団で撮られたということは他社も含め
「してやられた」っていう同じ被害者な訳だし、証人でもある筈なので
何故「こんな事をやられた!」と表に出して
先に行動して弱みを握られる形を避けなかったのかが問題
何故隠し通そうという悪手を選択してしまったのか?
その所為で中国に弱みを握られ
しかもまだこの様な接待を続けている最悪な売国社の存在まで
庇う形になっている
考えられる事は他社の中に元々中華と久しい売国社があって
前出のハニトラを被害だと訴えても
その社を庇うどころか「ウソ」だとか言い出して
批難対象として攻められる危険があったからだろう
確かにそんな事になったら簡単にこの業界から消されそうだ
元々の売国社。概略勉強会も彼らが仕掛けたか加担していたんだと思う
大手2社
国を売って高校球児や若人も食い物にしている不動産団体
今も彼らを支持している読者や視聴者も含め
ここまでされても気が付けないのは、気がつけないんじゃなくて
支持者もそういう事なのかなぁと思ってしまう
みんな日本が嫌いなら、出て行くか他所でやって欲しい
しかし左派な連中は何故好きか嫌いかだけしか語らないんだ?
思考が論理的ではないのか?
経緯より騒いだり仕掛けたり、罵倒したりばっかりで
未来についての具体案を言わない
彼らの理想は与えられるモノであって
そうなることが一番で、そうなれば問題ないってこと?
既存の対立相手を蹴落としたり
既存社会の破壊工作以外で頭を使っているのかと疑問に感じる
2026年02月04日(水)
認知症に癌の発生が少ない?
なんだか判る気がする
癌って細胞のコピー劣化から生まれると言われているけど
その劣化って
通常のコピー作業時に何等かの障害かトラブルがあったって事で
いつもの平常運転では居られなかった状態って事だ
それは一体何なのか
個人的な直感だが多分「ストレス」で正解な気がする
認知症患者が皆ストレスがないとは言い辛いが
言われている事への理解と、前後の記憶が無いのなら
正常時より感じにくいと思う
つまりストレスを感じない生活をしている者に癌は発生し辛いって意味だと思う
他にストレス以外の原因では
コピーの通常運転を妨げる「不眠」「無休」な生活か
血栓系に関係する不摂生かそれに準ずる病
それらさえ無ければ癌にはならない気がする
要は山下清の様な生き方をしていれば癌にはならない気がする
…山下清も実は人知れず悩んでストレスを抱えていたかもしれないけど…
彼は脳出血の早世だった人だ
やっぱり健康には気を遣うべきだ
いや健康に気を遣わないくらいの日常生活が健康的なら良いと思う
2026年02月03日(火)
独裁政権が恐れるものは自分の次を狙うライバルの存在だが
次に恐れるものはクーデターだ
このクーデターは大抵は軍部が行う
権力者がいかに手練れの側近で身を固めていても
軍隊で来られたら一溜まりもないもない
信長の本能寺だ。一気に形成は逆転する
だから権力者は絶えず自分の意に反する軍部の動きを気にして
粛清を繰り返してしまう
…これが国の弱体化の始まりでもあると知ってか知らずに…
軍隊の人事はどんな国でもあまり弄らない
理由は明確。縦割りの最たる組織である軍隊は
相当悪どく人望がない上官でない限り
部下との信頼や支持力がある関係で形成されている
それが部隊毎に組織毎に複雑に入り組んでいる
そこを現場を知らない様な人事で入れ替わったり
制服組ばかりが力を持ったらどうだろう?
それこそ豊臣家の石田三成である
どんなに有能であっても部下に人望がない上官では結束力に欠ける
寧ろそんなトップに反旗を翻す結束力の方が高まってしまう
独裁とは孤独である
周囲から情報が集まらず、疑心暗鬼の塊になってしまいがちな存在
そんな立ち位置の守りは
既に敵をつくっている悪循環かもしれない
…
当に今の中華はそんな状況にある様だ
2026年02月02日(月)
予定外の荷が届いた
今日やる筈の事が後回しになり
今日やる筈ではない事を先にやることになる
先にやらないと作業現場も立ち居かない状態になったのだ
動けない
でもそんな日もあっても良いかも
…いやそう考えないと
苛立っては良い仕事も
良いアイデアも出ないと思う
…と思っている矢先に
猫がキーボードの前を塞いで
作業は本当に出来なくなってしまう
…そんな日だったのだ …今日という日は
…ということにしよう
2026年02月01日(日)
一年で一番寒いのが2月だと知ってはいるけれど
こんなにわかりやすく寒くなるのもスゴイ
まだ最低気温が更新された訳でもないが、昨日とはガラリと
肌感からして寒いし、陽がない
季節が在るから植物は育つし、緩急の温度差があるから引き締まる
多分動物である人間にも良き効果があるのだろう…と
思いたい
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