Shusay Yamamoto site山本修生
shusay yamamoto 202502
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2025 02

       
 

2025年02月28日(金)

昨日ジーン・ハックマンの訃報が入った
「フレンチ・コネクション」や「ポセイドン・アドベンチャー」など
子どもの頃はテレビの洋画番組で知った人物だが
晩年のギラギラ感が薄れた頃の彼のファンだった
日本人の奥さんと愛犬と共に遺体を発見…って
事件性はないとの事で何よりだけど
映画がまだ派手さの中にもリアルな人間描写を求めていた時代の
良きアメリカ人を表していた俳優の一人だと思う
お疲れさまです、ありがとう R.I.P.


昨日に比べると随分気温の高い朝だが
気分的にはまだまだ寒い感じがしたのは慣れ?
暖かいに越したことはないが
夜寒いとか、朝寒いとか、昼間は十数度になるとか
暖かいか寒いか、どっちかにして欲しい
出かけるにも、帰宅時の温度や、着るものの選択にも迷う


日本の食卓事情がヤバいかも…だが
海外でもヤバいモノを食べている可能性が高いらしい
一時の昆虫食とか、一旦収まった風でも
我々は一体何を食べさせられているのかは謎の部分がある
とはいえ
私の幼少期にも普通に食べていたモノで
後になって禁止やヤバかったと言われたモノも多かった訳で
もう既に身体に蓄積されてから言われるのも
なんだかなぁ…で気分が良くなかったのに
またもやその上に妙なモノって…
ここは、人類って結構頑丈に出来ている!って感心すべきなのか?
いやいや、「いい加減にしろ!」だよ
思わず早世して逝った友人らの顔が浮かんでしまう


プロレスラー西村修氏の訃報
この方は闘病の末の死去で私より若い
どちらかと言えば先に鬼籍入りしている木戸修路線の硬派なのに
それなりのキャラを作ろうとして藻掻いていた感じが
個人的に好感度の高い選手だった
みんな早いよ。いい試合をありがとう R.I.P.



2025年02月27日(木)

今日も晴天で嬉しい

今日は新宿アルタの最後の日らしい
新宿待ち合わせ場所のシンボル的存在
人生初の逆ナンパされた場所
野茂英雄メジャー初登板の中継を観た場所
ありがとう、そしてお疲れ様でした


ネットセキュリティがしっかりしているお陰で
取引先のカード会社のサイトに入る際、そのままにして
一旦弾かれると、日にちが変わるまでそのサイトは拒絶されて入れない
有り難いんだか面倒なんだか
カード会社がそのヤバいと思われるクッキーだかを採用しているからそうなる訳で
大事な分、金融関係はどうしてもスムーズに利用っていうのは
もう少し認証技術が進化するまでは無理そうだ


従姉が訪ねてきた
母には娘みたいな存在
二人共良いガス抜き(愚痴の吐き合い)になった様だ



2025年02月26日(水)

今日もかろうじてお陽さまが出ている

連続してお固い政治的な話題だったので
今日はこの数日、晴天だったこともあって
連休も明けた火曜日もベランダで日向ぼっこをした話
ベランダに腰を下ろし、青空の雲を眺めながら約40分ぐらい過ごした
眺めていると、時より航空機が通り過ぎたり
遠くの山の手前でヒラリヒラリとグライダーが飛んでいるのが見えた
二機がそれぞれ左右で舞っていたのだが
このゆったり感と、その上を飛ぶ航空機の急ぎ感の違いも良い景色だった
グライダーは日月の祝日だけだったが
青空だけも良い感じで
いつまでも眺めていられる時間だった
物心ついた時からこういう何事もない景色をずっと眺めていたい子供だった
あんなに時間だけは無限の様にあった筈の子ども時代でも
名残惜しいくらい、そんなに長くはボーっとさせては貰えないのだ
逆に大人になると、ボーっとしつつも
しっかりスマホをポケットに持参していたりで
気持ちまで本当にリラックスしていたのかは…謎だ


今日はいつもお世話になっている大きな氏神様の方へ
ようやく旧御札と新規御札の交換と参拝に出かけた
出かける時は少し雨が降っていて
帰宅するとまた晴れ間が覗いていた
ご近所は下水道工事だらけで、周囲で「通行止め」
ちょっとした籠城気分



2025年02月25日(火)

最近になって、知能の人種差が明確になって来たという話
知能は従来の環境差ではなく
かなりが遺伝で、その多くが人種に関係すると言われている
その結果話が、黒人 < 白人 < アジア人
フェミ団体が大騒ぎしそうで表には言えない結果だ
だがアジア人が人類の知能の上位種と言われても納得がいかない
そりゃそうだ
今問題視されている国、調和より自己中で野蛮なイメージが多いアジア人
白人世界の陰謀論や黒人の独裁者と同様の
合理主義と強欲さは他の人権には興味がない方々であり
世界が自分らだけで成立出来ると本気で信じている選民思想だ
知能と危険人物はどうにも選別することは出来ない
では何故知能が高い者はこの選民思想になるのか
彼らは自分と話や価値観が合わない者は、この世界に必要じゃないと感じている
そりゃ誰もが気の合う仲間とだけ暮らしたいものだ
だが人類の進化には
科学的にもこの劣等と呼ばれるバグ無しではあり得ないのだ
例えこの先の未来で選民だけの世界になっても
選民からも劣化種は生まれる
その時きっと今と同じ様な問題、同じ状態になる
それが人類であり、人類が進化する上で欠かせない儀礼の様なモノ
そのことが普通に推定出来ない方々
いやいや遺伝学でそういう劣化種を事前に排除する世界にするのだと言う方々
それは現状のループを自ら選んだということで
劣化を恐れて進化を辞めた人類ということに気がつけていない
生態的な進化とはその忌み嫌うバグの中にこそ存在するからだ
それらの発想は自分らを進化の最上だと過信し過ぎた驕りから来ている
大抵コントロールしようとする発想自体にこの驕りが根底にある
因みに前出見出しの人種話の補足
黒人種でもアジア人のバカより優秀な方々は山ほど居る
白人種でもアジア人種でも、自己保身で全体が見えてないバカも多い
結局人類は劣化も含めたこの全種で進化を模索する様に作られている筈なのだ
個人的にはそうとしか思えないのが人類だ
それを種別や合理化して測ろうする事こそ
無駄な事の様に思える


人間の能力は一定では測れない
例え知能が下がっても他に特化すべき能力値を上げて来る様に出来ている
“ゆとり世代”が偏差値が落ちてもコミニケーション能力で上げている様に
人間は全部を上げることも全部を下げることも出来ない
どちらか片方でも出来たら瞬間病に陥るに出来ている
従い
誰かの能力を測れる人間、そう思っている人間は
何かを見落としている可能性があることを常に気をつけねばいけない
それくらい人を人は精密に査定することは出来ない
“選民”とは、それを信じた時点から人類の退化であると思う

私が社会主義者や共産主義者が好きではないのは理由は
“平等”を理想に掲げながらも
自分らをこの選民だと思っている節があるからだ
でなければ、他人を利用しようなんて行動には移せない筈だし
ボランティアを強いたりは出来ない筈だ



2025年02月24日(月)

振替祝日


権力と学問の自由という扉
権力者は常に己の基盤を不動のものとするために
自分以外の台頭勢力を恐れ、力を削ぎ、力を持てない策や
その自由を奪って来た歴史がある
だが次第に視野が広がると、自分の周囲の外勢力の存在も知る事になり
外勢力に対抗する為の力を持つ為に
忠誠心と“国家”という象徴の愛国心を植え付け
忠誠を誓った者から地位という自由の序列を与える事になる
そして次に、外勢力の知恵や知識が脅威になると
これらを自分らでも扱え、生産出来る様に
学問の自由を認める様になる
多分これらの初めは、“武器”や“兵器”類から来たものと推測出来る
外敵から身を守る為に
国家を豊かにし、知識を国民の多くから募る為に学問を解放する
いわゆる“可能性のパイ”を広げたのが近代社会だと言える

ここには人類の本当の自由には触れていない
何故なら、この話で言えば権力者はずっと与える側であり
民は与えられた範疇の自由でしかない
だが、この話より退化した社会も多く存在する
強くするための解放を選任した一部にしか与えず
可能性のパイを広げずに詰んでしまっている国家
そんな国は
大抵が独裁者の国家で国自体も貧しい
実にわかりやすい国家の進化より自己保身に特化した姿で
他国へは弱者であることをアピールしつつ
国民に強さをアピールする為に常に偉そうなのが特徴だ



2025年02月23日(日)

天皇誕生日


社会主義
「能力に応じて働き、労働に応じて受けとる第一段階」
共産主義
「能力に応じて働き、必要に応じて受けとる」という「高い段階」
…これは日本共産党のHPにある内容だが
この“能力に応じて…”っていう極めて曖昧な部分がミソなのである
しかも「高い階段」って、極めれば極めるほど差別化しているという矛盾
以前にも書いたが人類は平等な対価を払えるほど人を見る能力はない
彼らの階級は彼らの都合で選別した者だ
民衆に選ばれた者でもない
能力があるとされた彼らが彼らの勝手に決めた世界だ
彼らは階級や地位に固執している
だから労働をやらない指導部に労働者と『共に』の行動がない
建前でも“同志”なのに!同志だとも思っていない
自分らを“ハイソ”だとするのも、この階級思想、選民思想から来ている
“能力に応じて”と謳っているのに、高齢になっても高い地位に拘る
自分と会う面会相手の地位や階級に拘る
会う相手が自分に相応か常に気にする
…そうなりゃ、親族や身内を労働階級にはしないわなぁ…
ずっと同じ階級に拘り固執するということは、カーストと同等だ
思想は自由だが個人的には下品な方々にしか見えない
人類が近代に生み出した
ご都合カースト、新しい差別思想だという印象しかない

これに良く「まだ本当の思想は現実化出来てないから」と仰る方が居るが
現実化出来ないっていうことが真の姿なんじゃないの?



2025年02月22日(土)

面白い社会学
「暴力」「鬱」「自死」などがない
人類が求める幸せな世界の具現化の真実
…これがなんと
フェミ団体が発狂しそうだが
それは『下ネタ蔓延』な世界だった
“みんなが下ネタで、みんなで片思いが一番の幸せ”
よく欲は何かに代替化出来ると言われる
性欲は食欲に、購買欲も自尊心も何か別の欲で代替抑制出来るとされる
人類は長らく高度な文明社会を目指して来た
高度な文明、知的であり理性的で本能を抑制出来ている世界
だが現実はどうだ?
知的階層でもハイソと呼ばれる方々の欲望は抑えれているどころか
結局は闇でも裏でも知的とは言えない病化しているではないか
人類の幸せを求めた到達点、真の姿とは…
多少なりな下品な世界にあったってオチだ
前出の欲の話で言えば
まだまだ世界中は食を満たすことに厳しい国が多い
となると、一番てっとり早い欲が性だったってこと
幕末期の日本庶民を観た西欧文献でも
“貧しくも屈託のない笑顔の民”
下ネタなオッサンがそこいらに居たんだなぁと想像に容易い
女子で聞くに耐えれない苦痛な方々も居たのだろうが
周囲がソレしかなく、ソレが当たり前だった時代の話だ
この場合の幸せの解釈はマイノリティに合わせるのではなく
大衆に合わせて考えるべきである
多少のエロ話で日常の暴力や鬱な社会が軽減出来るなら素晴らしい話だ
下ネタは人類の幼少期からのヒットコンテンツで世界共通用語
エロスを下品だと否定し隠そうとする国家に
社会主義が多いのも
この幸せ度に無関係じゃないと立証していると思う

立派で尊敬出来る上司が実は軽いノリの下ネタ人間
今の常に完璧を装うことが命題になっていて
その実はロクでもないって人物よりはかなり人間的で
目指すにもハードルが身近だということ
この好感度術は福山雅治が既に実証している手法でもある
下ネタ、イケメンなら許されるハードル…
ギャップの逆手
言いそうなオッサンが使用しても効果は少ないってことだが
それで細かい事をクドクド言わない世界なら平和なのかもしれない



2025年02月21日(金)

農林水産省とJAは
売国奴、国家の敵
今アジアで、欧米欧州で大人気なモノが
日本のグルメとお米だ
でも彼らは長く減反政策でお米の生産を減らし
日本でのお米に変わる小麦や代替生産を奨励している
つまり米農家をイジメているのだ
農薬も肥料も金融も全てを牛耳り
自分らの指示に逆らう者は締め出す
当に脅しと他を考えさせない薬漬けみたいな構図で
暴力団的な圧力組織になっている
この国で今必要じゃない組織
今日本の足枷となっている組織だ

こういう行政の腐った組織の多くは
独立採算制の流れで
それまでの準公務員的立ち位置から、利益団体化に変わる際
生き延びる為の自己保身に特化して
本来の役目だった“農家の支援”という名目を捨てた事にある
“農家の支援”から“農家を食い扶持に”へシフトした組織
彼らは日本中の農家を自分らの担保資産だと思っている節がある
本業を捨てなきゃ自立存続出来ない組織だった訳だ
もう消えて貰っても全然構わない寄生害虫に成り下がった



2025年02月20日(木)

昨日の「つば九郎」の“中の人”の訃報にはショックを受けた
帰郷以来ずっと
また神宮に戻ってつば九郎に会うんだと思っていたのに
もう彼に会うことが出来ないなんて…
球界の損失だ R.I.P.

人生はあっけない
だからこそ好きなことをしなきゃ



2025年02月19日(水)

経済の基本

誰かの資産は、誰かの負債

では資本主義ではみんなが幸せになれないのか?
いやいや、ではなんでお国の資産がみんなの資産である筈の某国に
貧富の差があるのかのもおかしい
要は正当な分配率がまだ確率されていない
人を正当に評価出来るシステムがないってことだ
難しい
未だに作られたアイドルやスターを簡単に神格化したりする世の中
騙されることにも容易な人類に人を正しく評価出来る訳がない
…ってことは
これからもずっと人類は不平等で生きることになるのか?
労働対価という対価が無くても他人のために働くことが出来るのか?
人類はまだまだ未熟な生き物であり、俗物なのである


「つば九郎」の“中の人”の訃報にショック



2025年02月18日(火)

確定申告が昨日から始まって
個人的にはスグ出来る様にといろいろ準備もしていた訳だけど
先月からの作業も入って、なかなか気持ちが落ち着けない
それでもそろそろ入ろうとは思う
毎年恒例の一環
早く終わらせないと気分が安定しないが
支払いもその後に来るんで
お財布事情的にはずっとハメも外せない
だからお国にはしっかり国民に還元して欲しいと思う



2025年02月17日(月)

中学時代のヒーローだったThe Jamのドラマー
リック・バックラーが亡くなった 69歳
若い時のヒーローは、案外自分の年齢よりそんな遠い人ではなかったんだな
若い時分は数歳でも歳の差を感じていたのに…
R.I.P.


昨日は久々のお休みだったので
気になっていた運動方法やナンバ歩きについて調べていた
ナンバ歩きは長年解説通りにやっても、何かが違うんだろうと
いつか本格的な指導を受けない限り無理かと思っていたのだが
昨日始めて、引足に意識を込めてやってみたら
それが正しいのかまだ疑問だが
明らかに楽に動けた様で、ちょっと楽しい一日だった
今日は晴天だし、その実践を試している


成功例の経営者の話
成功して楽したい
成功して稼ぎたい
基本、「その仕事が好きな人間には敵わない」
好きな人間のやる仕事の精度や信用度は
誰かを出し抜いて…とか
周囲のライバルを潰して…とかの
邪心の塊の様な人間は基本ココの域には到達出来ない
好きな人間は
言われなくても努力は怠らないのだ
他人なんかどうでもイイのだ



2025年02月16日(日)

主義主張は個人の自由だが
これが「右」と「左」となると、単なる主張の差以上に違ってくる
例えばだが
右は大物から新参まで、結構な方々が写真に収まっている
報道関係にも毅然と「勝手に撮ればいい」スタンスな方が多い
これが「左」だと、極端に数が減る
理由も明快で
左は革命主義も含み、“いかなる手段を用いても理想を実現化する”で
かなりキケンな行動をする方々も居たので
警察や公安関係者に身元を特定されたくない方が多いのだ
だが、世界的にはこのキケン行為をなさっている左な方々が
マスコミやメディアとの長い付き合いの歴史もあり
“平和”的であり、平等主義者、弱者の味方となっている
当時から身を隠すことには長けた方々だ
この差の理由も説明は簡単で
右とされる方は概ね保守であり、新しいモノに弱かった歴史から
左の方々の方が新しいモノを取り込む事に巧みだったともいえる
当に左は手段を選ばないのだ
この様に
同じ人間でもこれらの主義が違うだけで、随分と中身も違って来る

そういう意味でも
「グローバル」や「SDGS」やら、いろんな活動がある
もう次から次で、多すぎて訳がわからないが
その中身が明確ではなく、ワザと実態を曖昧化させているのも
実に左らしい行動と思える
一言に「右」と「左」と言っても、中身はこんなに違うのだ



2025年02月15日(土)

旧マスコミ
面白いコンテンツを作りたければ
今売れているモノを徹底的に調べることも大事だけど
それ以上に、そういうモノを一切観ないのも大事
どういうことかと言えば
売れている内容をしっかり分解、分析出来ないと
まんまパクリになりがちで二番煎じに陥る
では分析すれば良いのでは?と単純に思われるが
慣れてない素人が分析すると、すればするほど
ソレ以外のモノはダメみたいに思えるほど視野が狭くなる
オリジナルの要素とは常に
今の外、渦中の外周にある
今売れている要素をしっかり分析、分解したモノを
今の外にある素材で当てはめるセンスが必要ということだ
“売れる”を生み出せる人は
この今とその外を同時に測れるセンスが必要なのだ

これはほぼクリエイターのお仕事の話だけど
以前は普通にテレビや雑誌がやっていたレベルだ
今、優秀だとされて来たディレクター達がこのレベルに達してないらしい
らしいからネット素材をテレビで活用することに陥っている
つまり思考も視野も狭くなっている状態
素人レベルになっているという話だ
ひょっとしたら
例え外の面白い素材を活かせたとしても
それの採用にOKを出せる上もセンスが無いのかもしれない
長い歴史の企業にあるあるな斜陽状態だ

思考が勝ち負け至上主義な
中華と同じになっているということだよ
最後はパクるしか能がない



2025年02月14日(金)

せっかく頑張って来たことの思いが
伝わり方の相違で
落胆させられるケースがある
「全然通じてなかったのか…」
大抵、自分以外の他人は通じないモノである
それでも愕然とすることがあるのだ
他人に期待はいけない
だが嫌なことは嫌だと言わせて頂く
そうでないと、自分がやる意味を感じない

晴天
心が晴れる様な…
心も晴れたいなぁ



2025年02月13日(木)

残念だけど
この世界には他人の命より己の【儲け】が大事な人が存在する
ビジネスなんてゲームの一種だ
常に勝てる訳ではない
だがどうしても勝ちたい輩はどんな手段でも勝ちたがる
ゲームなのに出来レースにしたがる人たち
その為に何人、何千、何万の人が犠牲になろうともお構えなし
他人の土地で、他人がどんな目に会おうが知ったことではない
こういうマネーゲームの連中とは関わりたくはないが
残念ながら彼らはお構いなしに向こうからやってくる
…「ソレは本当にビジネスチャンスか?」
他人の土地で好き勝手にやる側に
その地に愛着なんて無いは当たり前だ
もう一度問う

それは本当に必要なモノ、必要な事なのか?



2025年02月12日(水)

曇天に雨予報で気温も高い …らしい
らしいが、気分が全然、いや、確かに気温は確実に高いらしい
人生気分なのだ
なんでも「らしい」の不確かで曖昧なイメージに占有されている
いや、本当に気温は昨日よりは全然高いらしい
そう思うとお陽さまが射して来た
なんでも願うと叶う
いや、これもイメージが成し得た成果だ、現実化だ

と、こんな感じで午後は母の付き添いで病院だ
気分だけでも盛り上げないと!


実際に気温は高かった
だけど、寒くない訳でもない
変な一日だった



2025年02月11日(火)

建国記念日 祝日

スピや占い関係では2024年頃から世界の価値観が変わると言われていた
昨年、日本の政治は保守であっても保守ではないことが露呈し
新聞報道の疑惑、医療現場の嘘や芸能の嘘がめくれ
遂にはテレビまでも揺るいでメディア全般のこれまでの常識が変わりつつある

全てに
『お天道様は観ている』だ
やましい事は矛盾を生む
矛盾を拭うために新たな罪を作る
矛盾に矛盾を積み重ねる世界はそう長く続けられない
(戦後から数えると結構長い君臨だったと思う)
みんな
お天道様に恥ずかしくない生き方をしろ! …ってことだ
いろんな意味で命を張って守ってくれた
先人にも無礼な行動は謹んで貰いたい
…世の中クズが多すぎる



2025年02月10日(月)

寒いのは嫌だなぁ
暑いのも嫌だけど
着込んでも身体を動かしても、背中から、指先から
寒いのはシンドイ
ロシア人も何もしたくなくなる訳だ
それでも
大昔の人に比べると今の自分は恵まれているんだろうな…
いや、自分が子どもの頃、火鉢で暖をとっていた祖父に比べても
全然今の自分がマシなんだけど
だけど
寒いのは嫌だなぁ



2025年02月09日(日)

人は神に似せて作られた“神の子”と言われる
ならば人は
神を尊きと崇め、信仰するだけではなく
己も神になるべき存在ではないか?と思う
…なんとも…大それた話をしていると言われそうだが
みんなが思う人知を超えた力やその届かない立ち位置の話や
特別視に崇め奉って貰う事でもない
身近で、自分の出来得る力で、今スグにでも実行出来ること
それは
誰かにとっての神になる』 ことだ
自分の子どもにとって、飼い猫にとって、家族にとって
誰かにとっての神の様になること
偉くなるんじゃない
神は我々に決して偉そうには振る舞わない
だから我々もその神を見習い、偉そうにはしない
彼らは守るべき対象であって
従わせるべき存在でもない
この行為はきっと
誰かを大事にするということで
身近な人に実行出来たら
周囲の人にも出来る様になれる
みんなにも普通に出来る様になる
だってみんなは
その資格を持った“神の子”なのだから



2025年02月08日(土)

今朝は流石に寒かったせいか
深夜に猫も布団の中に入っていた
外では小さい雪も降っていて
今日は今までとは違うぞ!とアピールしているかの様だ
それでも昼には陽が射す頃は、幾分か肌寒さも緩和して
今日もお天道さまのありがたさを感じる
人は辛い時間がないと有り難さに気が付けない生き物の様だ
…ということはこの寒さも
日頃から当たり前に感じているお天道様の有り難さを教えてくれるモノともいえる
辛いことは喜びを得る為の必然
…辛いが必然なのは嫌だけど、辛いだけじゃないってことだ
今日もそう思って作業を続けるのであった…
勇者の旅はまだ続いていると言った感じか…
…全然勇者じゃないけど



2025年02月07日(金)

昨日の夜はいろんな方々からお誘いのメールを頂いた
金曜だからなのか、何かを思い出したのか
なにはともあれ
こんなワタシでも思い出して頂けるのであれば有り難い
今スグや今月中はまだ厳しい状況ではあるので
お誘いに乗れないこと、ご勘弁下さい
明日もまた一段と寒くなるらしい
世の中は不景気で今日の天気みたいに辛そうだけど
明けない天気も、来ない春もない
時が来ればまたお陽さまが出てくる
そのときも
みんな元気ならば幸せなのです


みんなどうかしている
どうかしているから自営業や漫画家やミュージシャンを目指せる
映画「バクマン」を観ても漫画家を志せるってヤツは
成功する主人公しか観て居らず何処か挫折する側の視線を観てない
いや、観てないんじゃなく
あえて観ない様にしているんだ
みんな自分に都合良く物事を解釈している
まぁ、そうでもしないとあんな大変の山みたいな漫画家を目指せない
みんな勘違いから始まるのだ
でも最後は
貫いた者の勝利になる
漫画もミュージシャンもプロ選手も
なるのが目的じゃなく、なってからが長い戦いだと気が付き
ずっと貫けるヤツが最後まで立っていられる世界だ
頭もどーかしてなきゃ絶対に目指せない



2025年02月06日(木)

「人は見た目」とも言うが
それは天気にも当てはまると思う
気温は高くないし、寒いハズなのに
お日様が出て太陽光が部屋に射し込んだ途端
部屋の気温も高くなって、服も一枚脱いでしまった
「気は心」という例えの方が正解かな?
気分が良いと心も栄える
逆を言えば、何事も考えようとも言える
…極端な状況でなければ…



2025年02月05日(水)

今日も忙殺で、あっという間に日が過ぎる
今朝は初雪だった
明日もまた寒くなるらしい

世の中の仕事は
楽しいだけじゃないのはわかっているが
ただの作業になるのが一番つまらない
早く作業は終わらせたい



2025年02月04日(火)

全く「絵」について、簡単に思っている方が多い
一応『商品』なんで、丁寧に描く訳だ
ラフとは違う
一応その説明もしたが、絵と文字も混同にされがちで
「手描き風に…」と言われる
どれを見せたいのか、どこまでわかりやすくして良いのか
指定を求めても
「そこはお任せ」みたいな、要は絵の度合いも伝わってない
で、結局はこちらでバランスを取った作業をするしかない
今完成も含めたトータルなバランスは私しか知らないからだ
…でも
余計な作業がどんどん増えただけだ

忙しくて、ココの日記も忘れるくらい
他のことも考えられない
こんな仕事は早く辞めよう



2025年02月03日(月)

値上げラッシュ
この不況は日本に留まらない
もう何年も前から世界的な不況で
売春なんて言葉は世界中で記事になっている
先進国と呼ばれた国で「売春」?
方や普通に生きていてもセクハラ問題だ
今、この世界はケダモノ化に後退しているのかもしれない



2025年02月02日(日)

自営業の「あるある」
せっかくの祝日なのに
「月曜日にミーティングがあるんで、それまでに上げておいて下さい」
「上げておいて」とはつまり
みんなは祝日だけどその間もお仕事して提出物を作っておけ!と言うこと
全然お休み気分はない
全然休めないまま一週間が終わり
週が普通に始まる



2025年02月01日(土)

私は瞑想のやり方がイマイチよくわからない
でも毎回就寝時に、思えばソレは子どもの頃からやっている行為で
呼吸、姿勢に集中するという行動をしている
これはいわゆる一般的に言われる瞑想方法と同じだ
無意識の内に毎回こういう風にしないとリラックス出来ない
その様に身体がわかっていたのか、そう学習したのか
勝手にやっている訳だ
当に毎日が瞑想訓練とも言える
余計なことを考えない様に一点に集中して「無」をイメージする…
これは瞑想と同じなんだけど、そうしないと眠れない切迫した理由でもある
果たしてこれは本当に瞑想なのか?
これでいいのか?
単なる就寝ではないのか?
…自分に色んな言い訳を考えるのも私なりの処世術なのかもしれない